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YouTube Musicは「音楽産業」と「YouTube」対立の雪解けなのか? | BUSINESS INSIDER JAPAN

YouTubeが手掛ける音楽ストリーミングサービスYouTube Musicが、11月14日より日本でもサービス開始となった。サービスの大きな特徴はフリーミアムモデルをとっていることで、広告付きだが無...

ツイッターのコメント(37)

(゚∀゚) ...

アメリカでは売り上げの75%がストリーミングからもたらされている一方、日本ではCDやレコードが51%といまだ市場の過半数を占め、ストリーミングは11%ほどにとどまる 。
この記事を読む限りではあくまでアップロード者の「パフォーマンス」に限っての話で音源をそっくりそのままってのは対象外のように読めるね→ »
半年くらい前の記事になるけど、この中で言われてることかね。
@koitaro_metal 日本のレコード会社や業界団体の正式見解は出てないような気がするけど対立は雪解けの方向に向かっていると。( Redは改称してYoTube Musicとなったようです)

YouTube Musicは「音楽産業」と「YouTube」対立の雪解けなのか?|BUSINESS INSIDER
音楽良く聴く層からみても、MVとストリーミングがシームレスに聴けるメリットはデカいよね
ストリーミング出してないマイナーなアーティストとかもYouTubeならあったりするし
このやり方はGoogleしかできないから興味深い
【2018年上半期の音楽市場の内訳】

・アメリカ
ストリーミング : 75%

・日本
CD、レコード : 51%
ストリーミング : 11%

日本はだいぶ遅れてますね……。
Musicの登場はすげー嬉しいんだけど、反面Spotifyと両方課金しなければいけないかもなのはちょっと嫌だよなー。

YouTube Musicは「音楽産業」と「YouTube」対立の雪解けなのか?|BUSINESS INSIDER
課金インセンティブが従来のサービスと違う点
ロッカー機能をローンチ予定
地の利を生かした検索機能
後発ならではの"詰め"をしっかり行なっている印象です。
興味深し_φ(๑ิ_๑ิ )ちょっと難しかったけど(笑)SixTONES✨って書いてある所が最高✨✨✨←とりあえずはそこ✨www
SixTONESの名前も出てるし、すごく分かりやすく解説されてる。
改めてこの規模の混沌期にSixTONESが関わらせて貰えてることが震える。
勉強になりました。
今後の音楽業界に関心をお持ちの方はぜひお読み下さい!
「YouTubeを主な音楽視聴メディアとして利用している層は多い…公式のサービスを使うようになれば、日本の音楽配信市場のあり方も変わり、ストリーミングがより一般的になっていく可能性が高い…」
の名前〜(><)
こんな記事にもSixTONES載ってる~!
SixTONESが話題に出ています。
スゴい✨✨

SixTONESの名前が💗💗😭✨
こうゆうYouTubeさんの記事にもさりげなく…SixTONESって…画像のスマホにもジャポのMV✨
この話題の流れにSixTONESさんの名前が出てくるのスゴいな。。。
Yotubeが広告じゃなくなったのが大きいのか。やっぱり
読んでたら最後に懐かしい名前がでてきた
そもそもストリーミングの意味を理解してなかったけど、これメリットが理解できればやる人増えるんじゃないの。
プロレスはしていても”対立”はしていません。サービスコンセプトはリオ・コーエン以前に立ち上がった Redの焼き直しで、Spotifyモデルの有効性を音楽業界から見せつけれたのが大きいです。
YouTube Musicは「音楽産業」と「YouTube」対立の雪解けなのか?
@BIJapan
「アメリカでは売り上げの75%がストリーミングからもたらされている一方、日本ではCDやレコードが51%といまだ市場の過半数を占め、ストリーミングは11%」>
正直何とも言えない感🤔
Apple MusicやSpotifyなんかの定額配信サービスは、ユーザーが一度ライブラリを構築すると他のサービスに乗り換えにくい気がする。クリエイター側にどのくらいの恩恵があるのかも気になるところ…現状Twitterでサムネ出なくてシェアしにくいのが難点。
音楽と動画がシームレスに取り扱われているストリーミング配信サービスでコンテンツを提供し、ライブを積極的に開催しているアーティストの方に自然と注目します。 /
これ読むとYouTube強いなと。
「歌ってみた」も、アーティストの収入になるのか。へー
Musicについてのコラム寄稿しました。

“これまで、音楽業界の多くの人間はYouTubeをあくまで「広告の場」として認識していた。しかし、YouTube Musicが普及しYouTube自体が収益の軸となることで、音楽産業のエコシステム自体が変わっていく可能性がある”
連日YTMの記事を読んでいる

@BIJapan
さぁ日本も主要プレーヤが揃ってやっと動き始めました >
強いものが勝つ。 /
「日本では若年層を中心にYouTubeを主な音楽視聴メディアとして利用している層は多い。そうした人々がバックグラウンド再生やオフライン再生のために違法アプリではなく公式のサービスを使うようになれば、日本の音楽配信市場のあり方も変わり…」|
日本ってなんでこんなにストリーミング遅れてんだろう /
うーん。自分はむしろなぜ海外ではストリーミングが流行ってるのかがわからんだよね。
プレイリストではなくて、UGCがそのまま再生されるのか。結構インパクトありますね。 /
以上
 

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