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KDDI髙橋社長が、ドコモの値下げ“新プラン追従”「絶対にない」と断言した理由 ── 分離料金のトップランナーは我々、の自負 | BUSINESS INSIDER JAPAN

13コメント 登録日時:2018-11-02 08:13 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

「いまから4000億円規模の還元をするということは絶対にない」KDDIの髙橋誠社長は11月1日の同社の決算会見の場で、そう言い切った。この発言は、前日にNTTドコモの吉澤和弘社長が発した2019年4~6月期に2~4割ほど安くなる料金プラン...

Twitterのコメント(13)

今の。値下げなんかいくらやってもいいだよ。あんたら儲け杉内。
が、頑張れ…KDDIっ💗
この記事のようにドコモがauと同様の施策で行くなら実際のユーザーへの影響は平均2%あるかどうかと言うことが予想できる。3000億規模で還元してると言いつつARPUに大きな変動がないと言うことから
長年au使ってる僕も、LTEフラットからピタットに切り替えたからなぁ。5GB/月を下回れば自動最適化されるし、旧プランよりもどの状況でもおトクだった // KDDI髙橋社長が、ドコモの値下げ“新プラン追従”「絶対にない」と断言した理由─
auは使って一番ダメなキャリアだったけど、これ見て益々使わないなと思った。
2019年3月期は新料金プラン (auピタットプラン、auフラットプラン) による減収影響は見込まれるものの、端末販売コストの削減などにより、前期比5.1%の増益となる見通し。
これで値下げしましたとか言われてもねぇ
au「絶対に値下げなんてしない!」キッ
よし、auやめよう
前に計算したら全然安くなかったんだけど
前日のドコモに対するKDDIの現状のアンサー。
分離プランとしてはKDDIはしっかり取り組んでいると思いますが、わかりやすさの面では疑問も。
好きなようにやってください。三馬鹿キャリアには興味が湧かん
以上

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