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40℃超でも原発なき首都圏の電力が足りてる理由 —— 2020年東京五輪でひっ迫リスクは? | BUSINESS INSIDER JAPAN

16コメント 登録日時:2018-07-25 07:23 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

2018年7月23日、日本の観測史上最高となる41.1℃の気温を埼玉県熊谷市で記録した。同じく、東京・青梅市でも気温は40℃まで上昇し、国内の主要都市は災害級の熱波に襲われた。 記録的な猛暑は冷房による電力需要を急増させる。首都圏に電気を供...

ツイッターのコメント(16)

@jds_hige @umetaro_uy 嶋さん。少しだけ現場のことを想像してみて下さい。


私も原発は無い方が良いと思います。
@ukyho_ @X9vtssAjxpsxqYq @ryuzou1200 資料
「原発の正しい「やめさせ方」」
2020年東京五輪でひっ迫リスクは?→
原発が無くても、東京五輪における電力は大丈夫だそうです。
やっぱりそうか(*^^*)
先ずは他の管轄地域からの電力の融通が利くように完璧なインフラ整備を整えておくことが大事だろうに。
関東に住む人も人ごとではなさそうです。電力予備率が7%になることも。
家庭の大半がLEDに変えたり、消費電力の少ない家電に替えたりしてそれなりの代償払ってます。また企業もかなり削減しながらの操業と聞きます。徳に関西はかなりひっ迫してたようです。東京は予備率が7%と余裕(なの?)らしいです。2年後は???
計画停電が呼びかけられるほど電力需給が逼迫すると経済活動にも影響を及ぼすのは、北海道の地震でも東日本大震災でも身にしみて痛感しているところ。
東京の場合今年は猛暑でしたが、原発無しでもやっていけたようで。そういえば今年節電を意識したことは無いですね。
コレ、めちゃくちゃ気になってたこと。。。
東電が保有する揚水電力発電ね!
関電の火力発電は古いのかな?
暑い日が続いていますが
冷房中ならば少しきになる
電力余裕の話です
オリンピックの話題にも
触れていますが
アスリートファースト?
電力関係者によると、他の電力会社についても、老朽化した火力発電所をフル稼働させている状態で、トラブル一つあれば緊迫した状況に陥ることも十分考えられるという。
とりあえず電力は大丈夫らしい。
「国民の節電意識」でしょうかね。

きっと東電が企業に対してめっちゃ値上げしたから、企業側も節電に積極的になったのが要因かなーと今思った。
2020年東京五輪でひっ迫リスクは?
原発は発電設備で化粧したプルトニウム精錬工場って知らない人が多すぎる
連日の38度超えの猛暑でも原発は必要ない‼️

.
2020年東京五輪でひっ迫リスクは? 多分今年だけではなく来年もエアコン特需は続く。
故に確実に逼迫する。
以上

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