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彼女はフランス人、就活中で家事をワンオペで担う僕が気づいた日本企業勤務のハードル | BUSINESS INSIDER JAPAN

「今日もお弁当なんだ、偉いね」大学やインターン先で自作の弁当を広げるとよく言われる。作らなければ家計が回らないので、作らざるを得ないというところが本音だが、言われて悪い気はしない。おかげで面白がってもらえるからだ。僕には2年間同棲して結婚...

ツイッターのコメント(28)

趣味は「料理」というとすごいね、面白いね、偉いね

⇨彼女との人生設計を前提に暮らしている筆者が、ぶち当たった就活の壁とワンオペ
がんばれ!松本くん!
日本の就活システムや社会は多様な個人を受け止められない。
おぉ〜後輩だったか。それはともかく、うまく就職できるとイイね>
素晴らしい文章
素晴らしい会社に採用される事を祈ります。
転勤もなく定時勤務も可能な日本メディア企業勤務の私が通りますよ
仕事しながら家事もするパフォーマンスの悪さ
〜だから、と自己限定に陥入るのは、学校教育からくるのであろうか。/
"フランスでは男性もレジに立って気さくに客と話し、多くのお客さんがカップルや家族で買い物に来ている光景によく出くわした。
日本のスーパーでは相変わらずレジにもお客さんにも女性しかいない。"
これは本当、心底同意します。
とても共感。もう会社員とかならなくていんじゃない、とフリーランスになったばかりの自分が偉そにゆってみる
超かっこいいし、文がうまい
ワンオペ家事と転勤ありの就業について男性が語ってる記事
こういう発信そのものが、少しずつ世の中を変えていくのだと思う。 // | BUSINESS INSIDER JAPAN
何度も頷きつつ読んだ。買い物に行けば売る側も買う側も女性ばかり、残業はしたい人もできない人も一律規制。みんな同じの強制力、性別で無理矢理2つに決めつける違和感。 / “彼女はフランス人、就活中で家事をワンオペで担う僕が気づいた日…”
そういうもんだから、みんなそうだからって全く説得力ないよね。
大人になればなるほど違和感しかない。
「日本のスーパーでは相変わらずレジにもお客さんにも女性しかいない。」このオチは不要だったかな。自分の生活圏内だと男性レジ打ちも買い物客も山ほどいる。書き手の観察力の無さの傍証になってしまう。 / “彼女はフランス人、就活中で家事…”
「転勤嫌だと言えば不利になる就活」
ほんとこれどうにかならないのかと思うけど無理なんだろうな。
タイトルに惹かれて読んだけど、内容に感心。そして、なにより学生ライター君、本当によく書けている。読み終わった感想。
やる気の問題だと思いますけどね。働いてても毎日料理はできるし保育園の送りもできます。
『19時迄勤務し帰宅後に家事をすると自由時間は2時間程度。家事は回らない。共働きで育児迄こなすのは無理』彼女は仏人、家事をワンオペで担う僕が気づいた日本企業勤務のハードルBUSINESS
良記事、考えさせられます。→
社内で多様性の教育もやるから率先してフレックス使ってるけど、やっぱ周りの目が「またかよ」って感じなのよね。
素直で地道で、日本の企業社会の問題をよく描いている記事だと思います⇒
今日のグループディスカッションの2テーマをまとめた感じ。難しいけど変えていきたい。
仕事>生活 or 生活>仕事?
住む場所はそこでいいの?
転勤・出向を許容できる?
これからのライフステージを考えて、本当によく検討した方がいいと思う
以上
 

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