月60時間以上の残業は強いストレスと幸福度を上げる。衝撃の長時間労働メカニズム | BUSINESS INSIDER JAPAN

株式会社パーソル総合研究所は、東京大学・中原 淳准教授との共同研究「希望の残業学プロジェクト」の研究結果について特設サイトで公開しました。今回の研究では、会社員6,000人を対象に大規模な定量調査を実...

ツイッターのコメント(27)

残業というのは月60時間を超えた辺りから幸福度が上昇し出すんです、ストレスや健康リスクも急激に上昇し出しますけどね

今、頑張って80時間以内に収めようとしている方、一番しんどいはず
過度な長時間労働は主観的な幸福感を上昇させ、健康被害を軽視してしまう可能性があると。

頑張ってる自分を是としてドパミン出て幸福感じるのか🙄ワークホリック状態?
@fsk5y 長時間労働は幸福になるというガバ理論を実践したい
確かに、ある一定のゾーン越えると幸福度上がったのを実感した。
でも、体とか心に反動が来るのでやめた方が良いです。
これになってきとる
>強いストレスと幸福度を上げる
要するに。。。正常な判断ができなくなってるってコトですよね。。。
元の記事はこれのようで
月に60時間以上残業すると、逆に幸福度が上がるらしい。単純に仕事好きだから残業してるのか、もしくは強いストレスに対して無意識に正当化を図ろうとしていふのか。給料低い方がやり甲斐を感じやすいという話には似てる気がする。
会社の役員達よ、これを読め!
残業60時間以上すると
幸福度下がるぞ!
 
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