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(リサーチラボ)中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要 : 日本銀行 Bank of Japan

13コメント 2019-11-29 12:41 | www.boj.or.jpキャッシュ

ツイッターのコメント(13)

これなんか見てみると、どうも間接型を志向してるように思えるのだが……。
中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要
林健司、高野裕幸、千葉誠、高本泰弘(日本銀行)
CBDC : 中央銀行デジタル通貨(central bank digital currency: CBDC)

■2019年11月29日

中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要
これは必見。

日本銀行|中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要
海外メディアでは、報じられてた。
日本もデジタル通貨は検討してるっぽいね。
これは良いレポート。他国のCBDCに関するニュースを追う際にも参考になる観点がてんこ盛りです。

「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要 :
とても分かりやすく纏めてくれているのでお勧めします。
「中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか」

日銀ワーキングペーパー
CBDCが日銀当座預金と銀行券の間にあって、優先株やワラント債、株式と社債の間のSLを見
» (リサーチラボ)中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要 :
ふむ。/ “法貨性を付与することがCBDCの一般受容性にどの程度寄与するかについても検討が必要になると考えられる。”
ここでいう口座型とトークン型、確かに整理でいうとまさになんだけど、実際の実装を想像した時はほぼ同じような設計になるのではとも。ある意味当座預金と現金の差をなくすのが(ネイティブ)デジタルマネーなんだなと。そりゃ法体系が変化せざるを得ないなと
(リサーチラボ)中央銀行がデジタル通貨を発行する場合に法的に何が論点になりうるのか:「中央銀行デジタル通貨に関する法律問題研究会」報告書の概要 :
以上
 

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