中国当局がアリババやテンセントに罰金、独占禁止法違反で - Bloomberg

7コメント 2021-11-20 20:14 Bloomberg

中国の国家市場監督管理総局(SAMR)は20日、アリババグループやテンセント・ホールディングス、百度(バイドゥ)などに対し、総額2150万元(約3億8370万円)の罰金を科すと発表した。独占禁止法違反...

ツイッターのコメント(7)

→一党独裁の国家のくせに独占を禁止として取り締まるとは、詐欺犯が詐欺行為を真顔で批判しているようなもの。独占を禁止というなら、一党独裁体制こそチャイニーズを搾取し続けているのではないのか。
あっアリババー!!
習近平政権は何をしたいんだ???

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あるときは特定の企業を政府補助金や税制で優遇しつつ、別のときは独禁法違反で罰金を科す。共同富裕が求められ、IT大手への風当たりは引き続き厳しい。アリババは4月にも独禁法違反の疑いで約3000億円の罰金を科され1.7兆円規模の共同富裕対応を発表していた。
会社の規模を思えば微々たるもんだとは思う/
何度目かの罰金。中国の巨大企業は政府にとって都合のいい財布。定期的にこれがあるため、株価が安くなっても上がるのムズい。
こういうの見ると、政治って本当に大事だし、アメリカしか信用できないって思う👧🏻
以上
 
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