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心臓発作のHSBC管理職が過重労働の危険警告、700万回閲覧で共感 - Bloomberg

10コメント 2021-04-22 00:37  Bloomberg

英銀HSBCホールディングスの契約社員のジョニー・フロスティック氏は、今月心臓発作を起こしたとき最初に心をよぎったのは「明日は上役との面談がある。困ったことになった」ということだった。

ツイッターのコメント(10)

"同氏と同僚は過度の時間をズームでの会議に費やし、1日の労働時間が12時間に及ぶこともあった"

だいたいのTLの皆さんが当てはまりそう。

心臓発作のHSBC管理職が過重労働の危険警告、700万回閲覧で共感
HSBCの管理職が心臓発作を起こした体験談をLinkedinに投稿。

同氏の労働時間は1日12時間に及ぶこともあり、

Zoomを使った長時間の会議や、リモートワークで孤立したことが負担となった。

弊社はリモートの「リ」の字もありませんが、健康管理に注意しなきゃと思います😓
家で仕事するってそういうことだよな。ずみさんは「書斎を持ちたい」と言ってたが、場所だけじゃなく時間も自分の意志で区切らないとかなりきついよね。
>デスクやコーヒーマシンの横での立ち話も、歩きながらのおしゃべりもできない。これはひどく深い意味を持つ
確かに…
「デスクやコーヒーマシンの横での立ち話も、歩きながらのおしゃべりもできない」
一見"無駄"に見えていたものも無駄でなかったんだなとすごい思いますー。
1日12時間労働で、週末も働くのは危険との警告。よし、仕事を放り出して休もう(現実にはそんなことできない)。
心臓発作を起こしたとき最初に心をよぎったのは「明日は上役との面談がある。困ったことになった」ということだった。次にプロジェクトの資金について考え、それから遺書について、最後に妻のことを考えた。
一番あかん順番で草
〉そしてとうとう週末まで働き始めた

弊社管理職の日常で草。
>フロスティック氏によると、同氏と同僚は過度の時間をズームでの会議に費やし、1日の労働時間が12時間に及ぶこともあった。

残業が約4h…休み入れて23時終了ぐらい?
以上
 

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