華為巡り中国を敵対的に扱えば英国は「報いを受ける」-駐英中国大使 - Bloomberg

20コメント 2020-07-07 08:02 Bloomberg

ジョンソン英首相が国内の第5世代(5G)移動通信網で中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)の機器の使用を年内にも段階的に停止する準備を進めていることが関係者の話で裏付けられた。こうした情勢を...

ツイッターのコメント(20)

@business

中国の大使が各国政府にケンカ売りまくってるのも検閲で地上波では流せないんでしょうね。流してもちょっとだけ。異常だと思うんですけど、この外交手法。
恫喝することの是非もあるが、それはさておき、もはやこの先ファーウェイ製品はろくに製造できなくなるのではないのか。部品在庫限りかな。
報いを受けるって、脅しか。普通の国の言葉使いじゃねーな。
「華為は国策なり」の証明
中国共産党に従わない国々に、脅迫し続ける中国政府

国際社会を軍事力と援助金で、縛り付け飴と鞭で属国にしようと画策しています
こんな中国の習近平を、日本の二階幹事長は国賓で迎えようとしています

断固阻止しましょう‼️
世界中で恫喝がされている
香港もそうだけど、わかりやすい恫喝は中国にとってもプラスはないと思うんだが、これが「大国意識」なんだろうか。/
(; ・`д・´)
はい、オーストラリア、カナダに引き続いて英国にも恫喝が入りました。チャイナの脅威に対しここで耐えられるかどうかでつね。折れれば世界はチャイナに支配されまつ
大陸Chinaは報いを受ける
 
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