イールドカーブが米英で逆転、世界経済は「悲観一色」との声 - Bloomberg

48コメント 2019-08-14 22:58 Bloomberg

14日の債券市場では米国と英国で2年債利回りが10年債を上回る逆イールド現象が発生した。最も安全と見なされる市場の一角へと投資資金が避難し、新たなリセッション(景気後退)シグナルが点灯した。

ツイッターのコメント(48)

そういや半年くらい前に逆イールドになってたような。

- Bloomberg
世界的な景気後退?。米中。昨晩のF2:20時のニュースによれば、英、独はマイナス、伊ゼロ、仏は+0,1とのこと。日だけ操作してプラスだったりして。マイナスの利点を見失うかも。
今回は米30年債利回りが初めて2%下回る、2年・10年逆イールドも再出現。株から債権へ資金流入。
中銀のアクションは貿易戦争でチャラとの指摘。
逆イールド、リーマンショック以来かな?日本の金利では、逆イールドを銀行員時代に見た記憶は無く、教科書に載ってるものという印象だった。原油先物とかのバックワーデーションはたまに起こるけど。
米国国債10年の利回りが続落。債券がリスクを嫌う資金の逃避先になっている様子。 /
経験則では 二年以内に本格的なリセッションを迎えるそうですね。。。
- Bloomberg:
中銀には世界的リセッションに対抗する手段あまりない-ナエイミ氏

「クレージーな逆イールド」は急ぎ過ぎた米利上げのせいと大統領

債券市場からのリセッション(景気後退)警報はますます大きく鳴り響いている。
ついに来た本命逆イールド、
米2年・10年債で一時的に利回り逆転。

昨夜のNYダウは800.49ドル安で反応。
暴落スタートの日経平均、下げ幅縮め249.48円安にとどまる。

逆イールドになると「慌てなくていいよ」論が出てくるけど、
いやいやこうして呟いて慌てておきます〜
 
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