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ゲノム編集の受精卵、2例目が妊娠初期-中国研究者の賀建奎氏 - Bloomberg

10コメント 登録日時:2018-11-28 18:01 | Bloomberg(ブルームバーグ)キャッシュ

エイズウイルス(HIV)感染に抵抗力を持たせるため、ゲノム編集技術を使って遺伝子を改変した受精卵から双子の女児が生まれたと主張している中国の研究者、賀建奎氏が28日、2例目が妊娠初期にあることを明らかにした。...

Twitterのコメント(10)

2例目に関して、「リスク(可能性)があるから、堕ろせ」と人類は言い出すかどうか気になっている。
私は「ゲノム編集」という
分野は全くど素人だが
普通にニュースの解説等を
聞いていると...
中国で誕生したゲノム編集 双子女児。誕生はウソかもだったり、2例目妊娠中かもだったり、研究費提供した団体がその研究への関与否定していたり、新情報がどんどんでてくるこの流れは見逃せない。
1ヶ月後くらいの中国「黙ってたけど100人くらい既に実験してたわ」
2例目も進行中なのかまじか
コンピュータと人間の違いは、エラーが起きたときに取り返しがつかないというこ...
とうとうというか、もう堂々とやってますね。さすが中国。->
生まれてくる子供に目に見える欠陥がない限り世界各地でゲノム編集が進む気がする。倫理とか関係なく自分の子供に強く優秀になってほしい富裕層は大量にいるんじゃないか。
これで、性欲凄まじくて、魅力的な
サキュバスみたいな存在を量産しよう!!
捏造じゃなかったら歴史に残るな
以上

記事本文: ゲノム編集の受精卵、2例目が妊娠初期-中国研究者の賀建奎氏 - Bloomberg

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