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導入10年超、東京・港区版「スクールロイヤー」 校長からは「心強い」と好評 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】千葉県野田市で小学4年生の女の子が亡くなり、両親が逮捕された事件。父親が学校と教育委員会に過度な要求をしていたことが分かり、弁護士が法的なアドバイスをする「スクールロイヤー」の必要性が指摘されている。東京都港区では、......

ツイッターのコメント(13)

2007年(!)からスクールロイヤー制度のようなものがある港区の話、とても面白かったです。弁護士1人が1〜2校を担当する制度で、校長からも相談しやすいと評判だとか。念書要求は「よくあること」だそうで…。
身近に頼れる専門家がいるということが教員の必要以上のストレスを減らして結果的に子どもにとって良い循環のきっかけになれば。
好評っても、使わなければなんの意味もない。

これからも、誰かが念書を
書くよ。だから教員は訴訟保険だけでなく、養成段階で法律必須にすべきなんだよ。
10年ってすごいな。先見の明だ。/
「問題が起きた時に、すぐに法律相談できる弁護士をそばに置いておくべきではないか」



良識あるマトモな弁護士であることが大前提!!
関係機関と連携して進めます。→
どーせ、弁護士も余っていくから
こーいうとこに配置したら良い。児相とか市役所にもw
モンスターが来そうなとこに重点的にw
| 弁護士ドットコムニュース
千葉県野田市で小学4年生の女の子が亡くなった事件で、スクールロイヤーに注目が集まっています。東京都港区が2007年から独自に始めているのが「学校法律相談制度」。担当弁護士は「こうした制度で現場の先生の肩の荷を降ろしてあげたい」。
以上
 

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