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罰走で疲労骨折…学校再開で病院に駆け込む子どもたち 「選手生命潰すな」整形外科医訴え - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】5月末から全国各地で学校が再開した途端に、部活やクラブの運動で体を傷めたという報告が相次いでいるという。スポーツ傷害を専門として、子どもからプロアスリートまで診察する整形外科医は「罰走など過度な指導で子どもたちが潰されて......

ツイッターのコメント(10)

連帯責任の罰で罰走に体罰。
『オフの期間を設けたら、パフォーマンスを上げられる、選手生命を伸ばせるという考えも示す』
競技時代から変わらないスタンスが1つ。
エビデンスを持たず、自分の経験でしか語れない指導者は不要。
大成もしなければ匙も投げられたが、おかげで大病なくここまで来れた。
店頭で足を見ていても、指導者や指導内容によって状態に差がある。
@bengo4topics
“特に外国人の選手は「なぜ日本人は指導者から叩かれたとき、殴り返さないんだ。なぜあんなに走るんだ。”
「 「選手生命潰すな」整形外科医訴え - 弁護士ドットコム」
子どもたちは「罰走」の被害者であることに自ら気づけません。子どもの選手生命を救えるのは大人です。部活の長期活動休止で、日本の指導の問題点があぶり出されました。
休み明け早々のハードトレーニングで生徒の足をぶっ壊す指導者がいる一方、長期休養でケガから復調した生徒もいるのでは?という記事。
無能な体罰脳筋教師が撲滅しますように…。

休校明けから来院する子ども増「連帯責任で罰走やめて」整形外科医が訴え
戦前からの意味がない根性論、未だに続いているのですよね…: 「選手生命潰すな」整形外科医訴え - 弁護士ドットコム
以上
 

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