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居残り医師の「自己研鑽」は労働時間にあたるのか 厚労省が注目見解示す - 弁護士ドットコム

11コメント 登録日時:2018-11-20 09:06 | 弁護士ドットコムキャッシュ

【弁護士ドットコム】医師や病院経営者、有識者らで構成する「医師の働き方改革に関する検討会」が11月19日、東京都内で開かれた。医師が自らの能力を高めるために行う「研鑽」(自己研鑽)について、労働時間に該当する研鑽なのかどうか、厚生労働省側が......

ツイッターのコメント(11)

米国をはじめとする他の国では自己研鑽の時間はどういう扱いなんでしょうね。
これから自己研鑽ちゃんとつけよう。
自己研鑽の問題は医師に限った事じゃないんやけど…。
診療ガイドラインを読んだり、手術の振り返りが労働時間に該当するのか

医療者に限らず、実際に働いている時間以外に、準備している時間が長い人はたくさんいる気もするけど

コメンテーターは新聞読んだり、歌手はボイストレーンングしたり

難しい問題や
でた、自己研鑽。役所系の人達が使う便利な言葉。 / “ 厚労省が注目見解示す - 弁護士ドットコム”
うーん、なんとなくビミョーな見解なような
これはひとまずコメントなしで。難しい話だなこりゃ
===
自己研鑽が必要な仕事って医者だけじゃなくて、多くの仕事でそうじゃない?
世の中皆定時で上がって、フリーの時間の活用の仕方で様々な道が広がる世の中になって欲しいな。
医師は患者に向き合う時間がすべてではありません。能力を高めるために先輩医師の手術を見学することも。こうした「自己研鑽」の積み重ねが医師の負担を増すと言われますが、単純に管理していいものか。国民の多くに影響しかねない重要な問題です。
以上

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