「働かないおじさん」を守る解雇規制 「割を食うのは次世代の若者だ」 弁護士が警鐘 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】年功序列で給与やポジションが上がっているにもかかわらず、それにみあった働きをしない「働かないおじさん...

ツイッターのコメント(92)

今の若者が、働かないおじさんの若い頃のように働いてみてはどうかな?
当時は日本全体が今で言うブラック企業だったんだよな。
割を食うのは若者?
この弁護士論点が間違ってる、若者ウケを狙ってる?
興味深い&本来多くの企業がもっと向き合わなければならないテーマ。疲弊した制度に寄りかかるフリーライダーの対応はマジで難しい。
最近は自社でも正社員雇用に経営人が慎重で、業務委託登用が増えている。
まず、働かないの定義から。
年齢が上がれば仕事内容や質も変わるから、若手と同じ仕事してたら存在価値疑われても仕方ないけどね。
なぜ弁護士ドットコムがこんなこと言ってるのかね。働かないおじさんて、そんな藁人形作って、企業に都合よく解雇できるようにするだけでしょ。まじでブラックだな。
次世代のための賃下げって、そんなもんあるか!だいたい、今でも70歳超えた高齢者が低賃金で山ほど働いとるやないか!>「せめて賃金を下げることだけは、若手への賃金原資の確保のためにも、もっと容易にできるようにしないといけないでしょうね。」
次世代が割食うほど働かないおじさんっている?トンチンカンな警鐘を鳴らす弁護士のせいで割食う依頼者の方が多いんじゃないかなって。
日本の裁判所は「拙速」という言葉が大好きです。解雇の問題にしても、「この会社がやったことは拙速である」、つまり、強い必要性はないのに速くやりすぎだと指摘することが多いのです。
一番働いていないのは、国会で居眠りしている議員たち。国民の為に働かない与党、自民党。
失われた平成の間、マジでこの手の人たち学んでへんねやな。
若手の為にはよ辞めたら?
先ず隗より始めよいうやろ笑
“正社員になったもの勝ちということで、ひとたび正社員になれば、解雇権濫用法理と年功序列賃金に守られます。賃金の原資やポストはその人が手放さないことになるわけです。”

だから正社員になるのは難しいのね。
で、この主張が通る頃、俺ら世代は中高年減給、と。ほう。
働かないおじさんがクビになったら、働くおじさんも働く若者も働かない若者もみんなクビになった…働くおじさん、こんにちは。ハローワークです。

【写真】たぶん、へんなおじさん
失われた平成の30年
経済衰退オワコン日本🇯🇵の元凶
メンバーシップ型雇用
新卒一括採用を廃止し

早稲田や慶應を筆頭に
文学部や社会学部など
ノースキル文系の殆どが
就職できなくなって
正常な世の中
若い人でもしばらくしたら歳をとりますので、その時に働かないおじさんとして、金さえ払えば解雇出来る制度に賛成したことを後悔しないでね。
“日本の裁判所は「拙速」という言葉が大好きです。解雇の問題にしても、「この会社がやったことは拙速である」、つまり、強い必要性はないのに速くやりすぎだと指摘することが多いのです。”
”日本の裁判所は「拙速」という言葉が大好きです。解雇の問題にしても、「この会社がやったことは拙速である」、つまり、強い必要性はないのに速くやりすぎだと指摘することが多いのです。”
→ 裁判所の皆さん、ビジネスの世界では拙速さも勝利の一要件なのですが…
平成5年くらいの記事か? 30年前の枠組みでやっております! という感じ。このインタビューに答えているひとが「働いてない」。正非規雇用や個人事業主にきちんと対価を払え、という方向に話を持って行かず「国民性」にフワっと落とすあたりが怪しい。
過去最高の内部留保を積み上げているのに
50代以上(バルブ崩壊以前入社組=企業都合で高給入社させた)を と定義して世代間格差を煽る行為は
ひたすらに40代以下を莫迦にしていることだと気付きませんか。いい加減気付きましょうよ
大昔の憲法十七条を現代社会に落とし込んで、訳が分からない
「『働かないおじさん』問題」をこねくり回す、政府の提灯記事ではないか?
働かないおじさんのクビを切れと言って弁護士がバブル世代というのが、度し難い香ばしさを醸し出し味わい深いと思いませんか。
これが嫌でどこも辞めてきた。
それだけ貢献してきたから役職や給料が上がるのでは?

貢献できなくなったら即首きりはどうなん?
一つ指摘しておきたいのは、今のおじさんはバブル崩壊後の社会で、若い頃に既に割を食っている世代であるということ。
「働かないおじさん」って言うから、てっきり議会で居眠りしてる「議員」の事だと思った。違った?🥸
就職氷河期世代は、正社員でも、ブラックな労働環境のまま失われた20年を過ごし、増税に次ぐ増税に加えて、定年延長、年金減を味わい。「次の世代のためにツケを残すな。解雇規制を緩めろ」と言う。
へぇ、弁護士さんからこんな話が出て来るとはねぇ。
「年功序列で給与やポジションが上がっているにもかかわらず、それにみあった働きをしない『働かないおじさん』問題がこの数年、たびたび指摘されるようになった」
この記事のことか。使用者側に若者ガーって言われても、若者のみの集まりにしたいだけかなって。
なんでこんな古い記事が流れてきたの、と思ったら日付が今日で驚きました。
仰る通り。

但し、スキル不足を理由に解雇できるようになるなら、それは年齢に関係なく出来るようにすることが大前提ですね。
若手でもスキル不足な人はいるので。年齢が問題じゃないです。
弁護だけしてろ。
今まで色々な企業や団体、官公庁が『早期退職制度』『勧奨退職制度』で【おじさん】達に早く辞めてもらったけど、「だから若い正規雇用が増えました」って話は聞いたこと無いのよね。
僕もそういう年代になってきたけれども、こういう記事を見ると「早く死んでくださいね」って言われている気持ちになる。でも、仕方がないし、僕も早く逝かなければならないんだろう。ただ、僕らの世代も「団塊の世代」の為に割を食ったんだけれどもね。
働かないおじさん ”だけ” を狙い撃ちした法律を
作ってくれると信じてる若者ホイホイ
わたしは組織の中で、ご意見番に成り下がりつつあるので身につまされます。

若い人たちのことを考えると、自らは何もしてはいけないってなるんですよねー つらい。いまさらながら身の振り方を真剣に考えんとあかんなぁ、って思ってます。つらいけど。
政権与党の世襲バカ息子の事を書いてる記事という事であっているのかな? な?
これに「氷河期世代ガー」と反対している人がいるけど、それはあり得ないのだ
氷河期世代は年功序列の恩恵を受けてないから、働かないおじさんは居ないのだ
(これ話してる岡芹弁護士の著書『労働法実務 使用者側の実践知』とある。

おい、マスクみたいにバンバン解雇したいぞ! という使用者がさぞ激増してるだろう)
行政書士と同じく弁護士も一定数変な人がいる。 枝野幸男も弁護士。
「みんな同じがいい国民性だから」じゃないよ、昔は好き放題やって厚遇だったのが今の人から見て気に入らないってだけなのよ。過去の怠惰を転嫁しないでほしい。
「割を食うのは次世代の若者」というのはあると思う。でも、既に長きに渡って割を食わされている中高年もいるんですよね…氷河期非正規とか。。。
女性はいつの時代にも割を食ってきた。男女世代を問わず、雇用関連の抑圧から解放されるには、徹底的に戦うか早急に逃げるしかない。
そんなに自分らの世代をいじめて楽しいのか。
辞めたら生活が崩壊するんだからしがみつくに決まってるだろ
中途採用や短期退職者にやたら風当たりが厳しくて、新卒入社したら一度辞めたら正社員に戻るのが難しいような環境で、
解雇規制の緩和なんかしたら生活困窮者が増えるだけで雇用の流動化なんかしない
次世代のこと考えろ、って60代以上にいうてくれ。
就職難第一世代ってもう50前やぞ…。
弁護士が「働かないおじさん」みたいな差別用語に乗っかって何かを語っている(同じ立場の女もいるはずだが) /
わしこの世代やけど
(´・ω・`)
職人はなんも保証もあらへんしな
なんとも言えへんけど
みんな給料をあげたいなら
そうしなあかんかもしれへん
働かへん奴らが多くなるなは現場の人間からいわしたら確かにいらへんな
その代わり若いのも年寄りも全部やで働かへんやつはいらん
職場の「働かないおじさん」を守っている日本の厳しい解雇規制と年功序列賃金。岡芹弁護士は、これらが変わらないことで「次世代の若者たちが割を食うことになってしまう」と警鐘を鳴らします。
「働かないおじさん」を守る解雇規制」

与党の政治家のことだな。
別に老人を切り捨てても若者が豊かになるなんてことはそもそもないけど、
さておきそういうノリや空気感の実効が上がるのは今の若者が老人になった時なんですよね😃

なんとも自己犠牲精神に溢れとるw
雑なことを言っているなぁ、と思ったら、ツッコミ多数でした。20年前ならともかく、今このような主張をしても説得力が乏しいですよね。
60代で年金削減。50代で解雇。次に40代はどんな理由で叩かれるのかな?俺20代だけどそんなんじゃ安心して消費出来ないよ。
「そろそろ若い奴隷に切り替えたい」って、正直に言えば良いのに。
ここで「おじさん」とは、特定のジェンダーを指しているわけではないのだろう。

- 弁護士ドットコ厶ニュース.
解雇規制?派遣・契約社員・パート・アルバイト…クビにしやすい形態が複数あって、更に増やしたいと
で、同じ口で「転職回数が多い人は…」
>
今それを緩和すると氷河期世代やや負け組が「無敵の人」として大量に野に放たれますが、それでもいいのかと?
いつの時代の話ししてるんだろう?ってのと悪いのは「働かないおじさん」ではなく「それを解雇しない・できない」組織や国では?「解雇」できなくても「給与」を下げることはできるでしょ。あと、「日本人」にレッテル貼りまくりなのが気持ち悪い論調だなあ。
経営側の弁護士だそうだ。

労働者の立場から言えば、もう無茶苦茶。
人口減少局面で、連動して労働力が減少するのだから、利潤が減るのは当然だ。が、それでも経営者は右肩上がりの成長を続けようとするので、労使間の矛盾が大きくなる。

世代間に、分断を持ち込むな。
「働く」か「働いていない」かの基準を明確にしろよなぁ

就職氷河期で入社しておじさんになるとワンオペ名ばかり管理職にさせられて成果がない=働いていないという価値観を押し付ける

おじさんの人件費を減らして若者は安い賃金で使い人件費を減らす企業の御用達法律家
今の40代も団塊世代の割を食ってるんだがなぁ
そしてまた氷河期世代が割を食うのか
経営層や行政の無能を棚に上げて
解雇規制の問題にすると一足飛び過ぎて違和感凄いし若者の給料に関係ない訳で
単純に能力や働きに応じた給与を支払う能力に見合った仕事に携わる機会を与える、得られるようにするで良いんじゃないかな?

「割を食うのは次世代の若者だ」
だからといって解雇規制を撤廃したところで今度は生活が安定しない人が続出しそうだな
所詮は凡人の横槍の戯言。
世代間対立に持ち込むのはどうかと思う。

が、弊部署には、ガチで働かないおじさんと若者がいる。
しわ寄せがこっちにきて、忙しくて発狂寸前、血管キレそう。
働かないおじさんがいっぱいいるなら高齢者や再雇用がこんなに働いてないし、会社の意にそぐわない若者もアメリカみたいにすぐクビになるよ。しかも失業しても保障はちょっと。
全国の正社員数はもうコロナ前から純減じゃないの。増えてるのは非正規だけ。だから賃金も上がらないんじゃないの。
この人は世代間の分断を煽ってさらに低賃金を促したいだけじゃないの。
年功序列の時が一番発展してた
解雇規制を外せば地獄になるだけ
格差はさらに開くでしょう
企業の性善説はありえないから
既に人件費は人材ではなく、ただの費用という考えが蔓延してるから、賃金は上がらないまま、使い捨てされるだけ
こんなん若い人は騙されては駄目
働かないおじさん以外にも働かないおばさんも働かない若者も居るけど、怠け者なのではなくて、会社に心をすり潰されて全力で働けなくなった社員なんじゃないかな
働かないおじさん問題。

解雇規制と取っ払うのとセットで最低賃金を1500円〜2000円くらいにして、セーフティーネットは生活支援とリスキリングセットで、プッシュ型で支援するようにしたらいいと思う。
バブル期は土地を持ってる家の子は大金持ちになり、それを見ていた若者は実力主義を望んだ。バブル後企業は実力主義を取り入れたが、1割の若者だけ評価された。
あまり煽られるなよ
「働かないおじさん」を守る解雇規制で割を食うのは次世代の若者。中高年は体力も記憶力も落ちて貢献度は低くなる。せめて賃金を下げ、若手の不公平感を払拭すべきと――80~90年代に苛烈に働いた世代としては、おじさんが未熟な若者の分まで稼ぎまくった実感があるのだが今は昔
頑張って働き…次世代につなぎたい。
>今の世代ではなく、次世代のことを考えてほしい

うーむ「氷河期世代ではなく、その他の世代のことを考えてほしい」に聞こえて仕方がない。

弁護士が警鐘
どこまでの世代の事やらですけど私たち世代のおじさんは就職氷河期世代→リーマンショックと色々とあったんですよ…
好きで働いてない訳では無い
働かない爺さんは国会議員😮‍💨
>過度に著しく無能力か、改善の見込みがないということでないと解雇は認められません。それは大して働いていない、というレベルではありません

過度に著しく無能力な奴だけでいいから解雇してくれ。各部署たらい回しにされて受け取りてのないような社員だけでいいから。
働かないおじさんというか、能力ない奴らを守るクソみたいな規制のせいで能力ある人はすぐ辞めてしまうし、その穴をバイトで賄おうとするからまともな人材が育たない、そんなスパイラルにより生まれたクソのたまり場企業は世の中ごまんとあるんじゃないんか。
その「おじさん」には、介護する親が、扶養する家族が、中高生の子どもらが居るから…解雇容易で社会の二極化が進みそう。
解雇規制がトレンド。
俺が勤務する外資企業では、正社員と言ってもプロジェクト採用に近く、PJ自体が消滅したら、即解雇です。(勿論、能力不足でも解雇)
だから、中高年も必死になってスキルを磨き上げています。みんな本当によく働く。俺には、こちらの方が居心地が良い。
単に企業側が「ウチは悪くない」と言いきれないからなのと安定雇用及び就職氷河期やらリーマンショックの雇用難を経験してない人からの物言いに対抗できないからじゃ
次の世代のことも考えてほしいのだが中高年の賃金を下げるとその子供の教育を受ける機会を奪うことになるのだ
岡芹先生は働かないおじさんとは言ってないのだから、インタビュアーを批判してるのですよね。
20%の働かない蟻理論。
もし自分が病気などで働けなくなった時そのポジションになればいい。集団にはそういうポジションが必要。蟻の集団だって20%はボーっとしてる。そのボーっとがないと集団はまた誰か「働かない者」を作り出す。サボれる人がある意味優秀。
労働者側からすると医院に悪態ついてわざとクビになるし、医院側からするとゴーサイン出して皆でイジメて自主退職させるから、今の制度は陰湿を助長する側面もある。

>
「働かないおじさん」→ 「従業員を長期間丸抱えして、その生活を守る「日本型雇用システム」がベースとなってい」ると言っているが、50代以下の人は日本型雇用システムとやらから外れてしまった世代なので、そもそもこの論は立たないと思う。
弁護士ドットコム: 「割を食うのは次世代の若者だ」弁護士が警鐘
「解雇権濫用法理と年功序列賃金に守られ、働いていない人を保護」「若手の賃金原資の確保、新規事業が大事な時代、今の法制度では、労働力が移動しにくいことが大問題」
なんだこのリトルケケ中は(・ω・)?

現場を踏まえてない、印象だけの議論。
実際には、能力や実績あってもちょっとした組織再編や上司の顔色一つで解雇されている。
「解雇された人は無能」という印象をつけたいだけの記事。
岡芹弁護士って、数少ない、左翼や労働組合側ではない労働法専門の弁護士って印象。僕が他の方を知らないだけかもしれんが。
働かない中高年が発生するのは、怠け者が多いからではなく、単に新卒一括採用で大量採用された若者が、ポストや担当職務の数と無関係に長期勤続して中高年になっていくからです
解雇規制緩和の話をするなら社会保障を厚くする話とセットでないとバランスが取れないと思うんだけど、なんで「リスキリング」とか雇用主に都合の良さそうなことしか言わないのか不思議。もうネオリベを加速させるステマ記事だね
以上
 
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