「嫌だ」と言っても3年続いたセクハラ 大樹生命の女性社員が上司と会社を提訴 - 弁護士ドットコム

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●明確に断っても執拗に迫った上司

女性は2017年8月、大樹生命保険に営業事務として採用され、小田原営業部に配属された。2018年2月以降、営業部の男性上司(30代既婚)からのセクハラが始まった。
自分が不見識なのかも知れないが、この時代にまだこんな事をやる奴が居るのか?会社共々厳罰化するか、社会不適合者として隔離するしか無い。/
大樹生命、マジでドン引きなんですけど。
自分の担当者が辞めたら、保険解約しちゃうぞ。どこの会社でも起こりうる問題だけど、会社としてどう取り組むか、注目される。
大樹生命、怖すぎると思いました。何年間もお願いしても聞いてもらえない組織。本当に保険を必要とした時、聞いてもらえないのではないか?誤魔化されて終わる気がしました。
この規模の会社が未だにこんな対応とか致命傷でしょ
女性の多い職場で… -
上司男性がとても強引
一方的にもほどがある
大樹生命とはどんな会社なのか、世間はよく知ることになることでしょう。
3年我慢して1000万以上請求するのも凄いけどセクハラは嫌がらせではなく性犯罪として扱うべき。
基礎事実が正しいならば、旧三井生命の大樹生命は「女性が働くべきではない企業No.1!✴️」に輝くね🤩
ひどすぎますね、大樹生命保険(旧・三井生命保険)。この規模の会社でハラスメント対応を勉強してないとは暗澹たる思い。

【 大樹生命の女性社員が上司と会社を提訴】弁護士ドットコム
>「私が起こした訴訟の影響力は高くないかもしれませんが、大樹生命だけではなく、まだまだセクハラの認識が甘い方や会社が多くあると思うので、訴訟を起こすことで嫌な思いをする方が少しでも少なくなればいいなと思います」(女性)
男性上司は女性が受け取りを拒んでいるにもかかわらず、高額なクリスマスプレゼントを無理やり押し付けたり、「(女性の)時間が欲しい。欲しいものは全部買ってあげる。だけど俺は見返りを求めるから休みの日に出かけよう」と執拗に迫ったりしたといいます。
以上
 
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