17回目のチャレンジで司法試験に合格、なぜ指宿昭一弁護士は「火中の栗」を拾い続けるのか? - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】労働裁判や外国人技能実習生の裁判において、いくつもの重要な判決を勝ち取ったことで知られる指宿昭一弁護士。27歳から弁護士を目指し、弁護士になったのは45歳のとき。弁護士登録直後に独...

ツイッターのコメント(21)

"記者は背景にある社会の無理解や差別意識も含めてこちらに伝えてくれます。" "単なる法律の解説ではなく、記者の向こう側にいる一般読者を納得させなければと思って反論していきました。" 信念と行動力がすごい
ちょっとカッコよすぎる。実践から生まれる言葉の凄み。
壮絶な過去があったんですねぇ。勇気をもらえます。

17回目のチャレンジで司法試験に合格、なぜ指宿昭一弁護士は「火中の栗」を拾い続けるのか?
外国人実習生問題に取り組み続けている指宿弁護士
「記者の向こう側にいる一般読者を納得させなければ」
「記者は背景にある社会の無理解や差別意識も含めてこちらに伝えてくれます。」
専門家が記者の不勉強を嘆いたり怒ったりすることはよくありますが、それは記者だけが不勉強なのではない、ということですね。なるほど。
執念のすさまじさの塊。
17回目のチャレンジで司法試験に合格、なぜ指宿昭一弁護士は「火中の栗」を拾い続けるのか?(弁護士ドットコム)
以前お世話になった指宿昭一弁護士の記事。読ませる
外国人の労働問題や入管問題を多数手掛けていらっしゃる指宿(いぶすき)弁護士が紹介されています。ぜひご覧下さい!
 
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