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ビルメンテ会社の「名ばかり役員」に労災認定、月143時間の残業で「脳出血」発症 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】東京都内のビルメンテナンス会社の取締役だった男性(当時57歳)が脳出血を発症したのは、長時間労働が原因だったとして、中央労働基準監督署が労災認定していたことがわかった。認定は、1月10日付。男性側の代理人が6月11日、都......

ツイッターのコメント(12)

ビルメンテ会社の「名ばかり役員」に労災認定
月143時間の残業で「脳出血」発症
(弁護士ドットコム)

役員就任前後で業務内容に変化がない
役員報酬でなく給与支給だった
発症時まで雇用保険の資格を取得していた
などの実態から労働者性が認められた
ほんと、バカ企業だな。マクドナルドと同じことしてどうすんだっつうの。
ビルメンなんてろくな会社がない。
ビルメンテ会社の「名ばかり役員」に労災認定、月143時間の残業で「脳出血」発症|弁護士ドットコム よく聞く『名ばかり管理職』どころか今回は『役員』…で、タイムカードが無く労働時間の算出が困難だったが、そこで使ったのが『グーグルマップ』履歴、時代の流れを感じる。
私は200時間残業、休日出勤しました。

#長時間労働  #働き方改革

ビルメンテ会社の「名ばかり役員」に労災認定、月143時間の残業で「脳出血」発症(弁護士ドットコム)
川人弁護士相変わらず報道を上手く使う
名ばかり管理職は聞いたことがあるけど、今度は名ばかり役員か。名ばかり社長も出てきそうだな。
都内のビルメンテナンス会社の取締役だった男性が脳出血を発症したのは、長時間労働が原因だったとして、労災認定されていたことがわかりました。取締役という肩書きでしたが、勤務実態から「労働者性」が認められました。
以上
 

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