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医師の過労死裁判、病院の主張にユニオンが抗議 「医師の働き方改革に悪影響を及ぼす」 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】長崎市の長崎みなとメディカルセンターに勤務していた男性医師(当時33)が2014年12月に亡くなったのは過重労働が原因だとして、遺族が病院を運営する市立病院機構に約4億1000万円...

ツイッターのコメント(16)

約20年前ポリクリで講師が、「医師が患者を救っていると言うより、医師の命を削って患者に与えているのが現状」と言ったのを鮮明に覚えている。状況は悪化の一途。日本の医療は新しい顔を焼いてもらえないアンパンマンに支えられている。
医師の過労死裁判
私が入院している時も、若手の医師が何時も居た。こちらが心配する程に。
:心臓内科医が「84連勤」で過労死、壮絶な裁判に
心から応援して拡散❗️😢😢
「毎年被災者が増え続けていることに危機感を抱いています。医師の働き方が異常であることを訴え続けたい」
 「医師の働き方改革に悪影響を及ぼす」
頭おかしい…

心臓内科医が「84連勤」で過労死、壮絶な裁判に
“発症前1カ月の時間外労働は159時間で、亡くなるまでの半年間の月平均残業時間は約177時間だった。7月末から10月中旬には84日連続で働いていた。”
長崎みなとメディカルセンターよ!恥をしれ、恥を。

心臓内科医が「84連勤」で過労死、壮絶な裁判に
”「他の年や同僚医師と比較して、特に過重な状態となっていた訳ではない」”

他の同僚も過労死水準ですから~
奈良… /「当直時間帯で労働をしていない時間については、疲労を蓄積することにはならないから、労働時間から控除することが適切」
医師のような命を預かる仕事でなくても、開業時間中は、休憩時間でも手待ち時間の様な緊張感ある
病院側の業務への責任感、大丈夫かと心配
>当直時間帯で労働をしていない時間については、疲労を蓄積することにはならないから、労働時間から控除することが適切
医師の過労死裁判(市立長崎みなとメディカルセンター)、

病院の主張に全国医師ユニオンと妻が抗議声明(10月17日) 

(弁護士ドットコムニュース)

妻「市民病院の控訴理由書は、自己責任を主張し、悔しさしかない。
本当の意味での医師の働き方改革が進むべき」
「医師の働き方改革に悪影響を及ぼす」:怖い教育「医師というものは、患者のために全身全霊をかけるものだ」
長崎の医師過労死事件について、全国医師ユニオンは「医師労働において看過できない非常識な主張が数多く見られる」と病院側の控訴理由書に抗議する声明を出しました。

遺族は「あたかも自己責任と思わせるような内容に悔しさしかありません」。
以上
 

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