展覧会でつきまとい、筆を折る作家も…ギャラリーストーカー被害、画廊が対策乗り出す - 弁護士ドットコム

ツイッターのコメント(47)

と反応が様々であったことから、この件の受け取り方は本当に多様なのだと感じました。

このようにネットニュースの記事でもギャラリーストーカーについて取り上げられていることは、注意喚起としても有難いことだと思っています。


"展覧会でつきまとい、筆を折る作家も…ギャラリーストーカー被害"

画家に限らず、クリエイターの販売会ではこういうことが多々あると当事者から聞いたことある。

「どこに出しても必ず来る迷惑な(買わない)客」が嫌で出店や通販、最終的に創作をやめてしまうんよね
やっぱりあるんだねぇ、こういうの。
個人的にはアートそのものはもちろん、ジャンルの違う作家さんと、作品や制作過程の話しをするのは好きなもんで。
千葉にこんなギャラリーが?と思ったら西千葉の方なのね。ちょっと入ったところだし知らんかった。

"展覧会でつきまとい、筆を折る作家も…ギャラリーストーカー被害、画廊が対策乗り出す - 弁護士ドットコム"
これは実際儂の耳にも入りまし身近におりました。
ほんと残念です…
謙虚に尊敬してるように聴こえるが、どこか軽視してる方もいた。性別云々では、作家の姿勢・取り組み・活動を邪魔するな。
本当に、この被害は減ってほしい、無くなってほしいです。
創作業界でも、こういうの、ある。
ギャラリーストーカーに関する弁護士ドットコムの記事。
被害者はほとんど女性作家のようですが、範囲をパワハラにまで広げれば、男性の私も時々対応に苦慮することがあります。
私自身の考えを述べるに先立ち、記事をシェアいたします。
結果的には泣き寝入りしか無いのがきつい
やられる方は事実無根だろうが誹謗中傷受け放題なのに対し
相手は匿名で無名な無能だから何の被害もないし
フリーランスの人が多いからってのは分かるが、ギャラリーや主催者側が守ろうとしないのがなんだかな。

展覧会でつきまとい、筆を折る作家も…ギャラリーストーカー被害、画廊が対策乗り出す - 弁護士ドットコム
身の回りのミュージシャン、アーティスト、インフルエンサーから聞いたことのあるお話。
イベントとか客じゃ無くともしつこい奴とかね。
何しに来てんとか、お前暇人かよ。一緒にすんなよ。ってよく思う。
でもこういう取り組みもっと色んなとこでしてくれたら良いなぁ…
「画廊を通してください」みたいなの言える環境があるだけでストーカー被害の抑止力になるので、そういう協力関係があるのが基本となればいいですよね。あと、自分のアドレスは渡さないように。↓

展覧会でつきまとい、筆を折る作家も…ギャラリーストーカー被害、画廊が対策
 
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