日本学術会議への"政治介入"は「令和の滝川事件」? 憲法が「学問の自由」を保障する理由 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】政府への政策提言をおこなうなど、「学者の国会」との異名を持つ国の特別機関「日本学術会議」が推薦した新会員候補者の一部について、菅義偉首相が任命しなかった問題で、SNSでは「令和の滝...

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Source :弁護士ドットコムニュース
Date :2020/10/03
>滝川事件とは1933年京都帝国大学法学部の滝川教授がおこなった講演やその著書が自由主義的であるなどとして、当時の鳩山一郎文部大臣が滝川教授の休職を決定したことから始まった思想弾圧だ。日本学術会議への"政治介入"は「令和の滝川事件」
日弁連なんて、と〜くに、赤化してるからねぇ。
今回の学術会議の件が滝川事件とは明らかに違うことがよく分かる。
滝川事件って、勘違いから発してるんだ・・・。
逆だろ?拒否した説明して推薦した人を任命しろって言っている日本学術会議の方が政治介入だろが!
学術会議のメンバーに選ばれないと自由に学問ができないのでしょうか。
戦前の日本の言論弾圧。
こうして、起きた。
政府から金貰いながら中国には協力しても日本には協力しないとは?
日本の税金使いながら何してんの?
| 弁護士ドットコムニュース
本当に日本は"取り戻"されつつあるな・・・。
日本学術会議の任命問題で、ネットでは「令和の滝川事件か?」という声が上がっています。現在の憲法で「学問の自由」が定められるきっかけとなった滝川事件とは、どのようなものだったのでしょうか?
以上
 
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