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強制わいせつ事件で全男性シッター「停止」、契約違反に問われる可能性も? キッズライン「法的問題ない」と見解 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】保育中の子どもにわいせつな行為をしたとして、保育士の資格を持つ男性シッターが今年4月、強制わいせつの容疑で逮捕された。この事件は、シッターと利用者をマッチングするアプリ「キッズライン」の利用中に起きたと報道されたことから......

ツイッターのコメント(16)

なるほど…
「東京労働局雇用環境均等部によると、個人事業主という扱いの中で、仲介業者にあたる会社が性別の仕切りを設けることは可能であるとの回答を得ております。」
これはあとでまたゆっくり読み返す。
とにかく悲しい。。。
ちなみにバフェットコードはこの記事を紹介してただけだった 弁護士.com内の記事
記事内でも紹介されてたけど、公式発表よりこっちの方がよっぽど分かりやすい。
渦中のキッズライン 。
批判に晒されるほどに、逆に競争優位が浮き彫りになる矛盾。

>指定の日に確実にシッターがみつかるサービスは他にない

>登録シッター数、これまでの経験数などが一覧できるなど、他社より明らかに優れている

>現実的な選択肢は今後もここ以外にない
"上記記事に掲載されていない"と書かれちゃうと書かないわけにはいかないので、追記しておきましたよ!
ところで弁護士ドットコムの質問にはしっかり回答しているのは、どういう基準なんでしょうね?
関係ないけど、猪谷千香さんがハフポから移られたことを今知った!!
この記事でも一応、貼っておきます。文末にキッズラインの説明を掲載していますが、どこに力点を置いているか、本当によくわかります。
キッズラインで起きた男性シッターによる強制わいせつ事件。その対策としてキッズラインは、すべての男性シッターの利用を一時停止しました。保護者には困惑が広がっています。
この状況で、この規約は無効なんじゃね?
特に利用者側にとっては。

"『個別契約にはシッター利用者双方に高額罰金および永久追放』"
キッズライン「法的問題ない」と見解(弁護士ドットコム)
トラブルが発生した企業は文春等の週刊誌以外にも、弁護士ドットコムから取材されるリスク(かつ記事になった場合は、弁護士コメントもついてしまう)も想定すべき時代ですね。
【強制わいせつ事件で全ての男性シッター「停止」、キッズラインが契約違反に問われる可能性も】
キッズラインのような事件は、わいせつ事件を起こすシッター自体がレアケースであり、一箇所の取材で普遍的に問題なかったかのような報道をするのは問題だとは思うけど趣旨は分かる。

強制わいせつ事件で全ての男性シッター「停止」、キッズラインが契約違反に問われる可
強制わいせつ事件で全ての男性シッター「停止」、キッズラインが契約違反に問われる可能性も|弁護士ドットコムニュース
以上
 

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