「こども家庭庁」名称問題、「こども抜きで決めないで」高校生、虐待サバイバーら訴え - 弁護士ドットコム

ツイッターのコメント(10)

名称変更めぐる動きは「虐待の構造そのもの」
「家庭と利益が相反する」を継承して “今の日本人” を永遠に維持するのですよ。
でなければこれまで厳しい家父長制で虐待された我々はなんだったのか?
不公平です!
゛名称変更をめぐる一連の動きについて「脅かされた子どもの声を、強い力を持つ親が『あんたの意見なんか、とるに足らない』と突き放す。虐待家庭の構造と全く同じです。こういう政治が、困っている子を救えるとは到底思えません」゛
大事な主張です、ボンクラ ボンボンの国会議員には分かるまい。
「こども家庭庁」名称問題

「こども抜きで決めないで」
高校生、虐待サバイバーら訴え




未成年の子どもの話を聞くだけでなく、子ども時代に親に虐待された被害当事者の声も聞いてほしい

親との関係で親が死ぬまで対等な権利が子ども側にない民法を改正!
昨日、記者会見をしました。引き続き皆さまのお力を借りながら、署名を集めていきたいとと思っています。何卒よろしくお願いいたします。

いつも本当にありがとうございます。
こどもの声を聞くなら、こども庁にしてあげたい。
こども家庭庁にこだわる一部の議員の方々は、表に出てきちんと説明を。
おいらも【家庭】を混ぜるのは反対。『こども庁』にすべきと今も思っている。
虐待サバイバーの風間暁さんは、「虐待などを受けた子は、こども『家庭』庁に『家庭』での暴力を訴えても『どうせ親にチクられる』『家に戻される』と思う」と訴えています。「こども庁」への名称変更を求める署名は3万を超えました。
以上
 
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