「全員に不都合のない政策はムリ」コロナ禍で変わる「批判」への意識 元官僚・千正康裕さん - 弁護士ドットコム

ツイッターのコメント(3)

>「全員に不都合のない政策はムリ」

…価値観が多様化するなかで、「100点満点」の政策は無理。

また、「代案のない反対」や「現実味のない代案」には同意しづらい。

政策を立案する側と受益者が「落とし所」を探っていくのが現実的だということでしょう。
手作業で探すとあった。アルゴリズム修正が必要かも。
コロナ禍で政府への不満が噴出したのに、批判の急先鋒だったリベラル野党は選挙で大敗。元官僚の千正康裕さんは、「コロナ禍の意思決定では、『すべての人に不都合のない結論』を出せない」と述べ、「分かりやすい批判」が響かなくなってきていると指摘します。
以上
 
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