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小4女児死亡、虐待防止NPOが児相の体質批判 「警察にいえば、土壇場で救えた」 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さんが2019年1月に自宅で死亡し、両親が傷害容疑で逮捕された事件では、児童相談所の対応の不備が強く指摘されている。これまでにも各地の児相が事案を抱え込み、救えるはずの命が救え......

ツイッターのコメント(10)

「警察にいえば、土壇場で救えた」|弁護士ドットコムニュース
ふざけんな
NPOなんて助成金の分配祖機器だろ?
えらぞすんな!!!!
後藤弁護士
「千葉県野田市のように、児相が親を怖がるというのはあることかもしれない。ただ、怖いならなおさら警察と連携すべきだ」
こういう事件が何度も起きているのに児相はなんども同じ過ちを繰り返す。父親に脅され怖かったのなら何で警察に届けなかったのかと思っていたんだけど、やっぱりね。
保護解除後に一度も訪問しなかった件。
恫喝に対して警察と連携しなかった件。
長期欠席の情報が警察と連携できいない件。

これらの真の原因は究明できてるのかな?
謎だらけに見えるけど

>
警察と密に連携する他、護身具や武器を常に携行する必要あり。
「警察にいえば、土壇場で救えた」|弁護士ドットコムニュース
警察が信用されていないって点はスルー?これ他者批判ばかりしてても解決しないよ。また同じこと起きるぞ。
「警察にいえば、土壇場で救えた」| 弁護士ドットコムニュース
千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さんが自宅で死亡し、両親が傷害容疑で逮捕された事件。「長期欠席」が警察に伝わっていれば土壇場で救えたのではないかと、元警察官僚の弁護士は指摘します。児相の対応の不備が指摘されています。
以上
 

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