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林眞須美死刑囚「四面楚歌の日々、自分に負けず」 和歌山カレー事件20年、長男に手紙 - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】1998年7月、和歌山市園部で夏祭りのカレーの鍋に猛毒のヒ素が混入され、4人が死亡、63人が負傷した「和歌山カレー事件」は25日で発生から20年になる。その節目を前に、再審(裁判のやり直し)を求め続けている林眞須美死刑囚......

ツイッターのコメント(10)

こいつは事実上の終身刑だろうな。
法治国家だから誰にも分からない真実は無意味。証拠が無しで有罪になった初めてのケースなのか…。まあ、あの世でいくらでも法を恨んで…
死刑の判決に関わった検事や裁判長、裁判官は、証言と状況証拠だけで死刑判決を出したことに何の後悔もないんだろうか。私は、物的証拠がアレば本人が無罪を訴えても有罪と思うが、その証拠は何一つない。 / “林眞須美死刑囚「四面楚歌の日々…”
和歌山カレー事件20年、長男に手紙(15コメント) : 1998年7月、和歌山市園部で夏祭りのカレーの鍋に猛毒のヒ素が混入され、4人が死亡、63人が負傷した「和歌山カレー事件」は2…
テメエの夫に飲ませときながら、他の人には飲ませていないか、都合のいいいい訳だな、せいぜい死の恐怖に怯えた挙句死刑になるがいいよ

 和歌山カレー事件20年、長男に手紙
後々に真実が解るのか、事実だったのか、真実は闇に沈むのか・・・ところで、詐欺・殺人だとしたら、舌を抜くだけの罰は有情・・・(鬼…
和歌山カレー事件20年、長男に手紙|弁護士ドットコムニュース
片岡健さんの「この壮大なる茶番」を読むと、この事件が捏造された冤罪であることが良く判る。。
●カレー事件は「やってない。やる意味がない」

 和歌山カレー事件20年、長男に手紙
和歌山カレー事件20年、長男に手紙|弁護士ドットコムニュース
20年前(1996年)の今日、和歌山毒物カレー事件が発生しました。現在、再審を求めている林眞須美死刑囚は最近も長男に手紙を送り、「やってない。やる意味がない」と、改めて無実を訴えています。
以上
 

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