コインハイブ事件、最高裁で12月弁論 逆転有罪の二審判断見直しか - 弁護士ドットコム

【弁護士ドットコム】自身のウェブサイト上に他人のパソコンのCPUを使って仮想通貨をマイニングする「Coinhive(コインハイブ)」をめぐる事件で、最高裁第一小法廷は、上告審弁論を12月9日午後1時半...

ツイッターのコメント(21)

結果が気になる。
勝てばいいなぁ。こんなん有罪になったらブラウザで何もできんくなる。
この件は警察の逮捕も無理筋だったし、警察も検察もWeb技術と影響範囲への無知ぶりが酷かった。
不正指令電磁的記録保管罪の解釈を争わなければ、警察の取り締まりが続いていたかも。

これみて有罪とする日本ではないと信じてる。

でなきゃJavaScriptのゲームなんか作れない。

あれかい?ゲーム始まる前に
「このサイトは表示されない部分でJavaScriptが実行されています。承認の上、OKを押してください」

とか毎回聞けばいいの?(笑)
手軽さの意味よ。
ネット広告も他人のCPUを使ってる点では同じだからネット広告との比較が議論になっていたけんだよね
ネット広告そのものの行く末も最高裁の判断によってはかなり変わってくるからね
こっちも最高裁弁論で無罪の流れかな🙂
>最高裁は二審の判断を変更する場合に弁論を開くことが多いため、男性に罰金(中略)逆転有罪判決を言い渡した二審・東京高裁判決が見直される可能性がある。
平野弁護士は「彼が声を上げなければ、ここまで大きな問題にならず、警察の取り締まりも続いていただろうし、他にも波及していたかもしれない。このタイミングで声をあげて戦う選択肢を取
これ、検察は誰でも逮捕できるようにしたいのかとか邪推してしまうほどやからな…。寄付したお金が裁判で使われていて嬉しい。
逆転有罪の二審判断見直しか|弁護士ドットコムニュース | 頑張ってほしい。
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これでだめならもう日本はプログラム一行でも書いたら違法みたいなことになりIT後進国どころではない
 
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