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英国スパイのフィクションと現実 本物はスパイドラマが大好き? - BBCニュース

22コメント 登録日時:2018-11-15 18:25 | BBC Japanキャッシュ

映画やドラマが作り出す幻想に包まれた英国スパイの実態について、現役6人が話してくれた。...

Twitterのコメント(22)

記事中ほどのジョンさんのお父さんの話が素敵すぎる!> -
@orenjiusagi629 世界一優秀と言われるスパイはイギリスでソ連のために働いたキム・フィルビー
もちろん英国籍、ケンブリッジ卒業後、M16に入局トップまで上り詰めるくらい信頼が厚かったが失脚、亡命。スパイってのはこういうのを言うのさ #スパイの事件簿
父親に応募を話したらカレ御大の小説を渡された話がツボ。
いるます…。「私はオックスブリッジに行かなかったし、組織の中には実際に公立校へ行った人や大学を出ていない人もいるます。」 >
スパイもの小説とかあまり読まないけど、この記事は面白かった。
BBC「 本物はスパイドラマが大好き?」

「MI6には毎年恒例のお笑い演芸会がある」
楽しそうですね。
こういう話めっちゃ好きです
お笑い演芸会........。 σ(・・!!!   シリタクナカッタンデスケド。
お笑い演芸会ってなんだよ!笑笑
BBCでしょ? リクルート活動の一環ですよね。全員がオックスフォードかケンブリッジではない、とか言ってるってことは採用に困ってるんだろうね。
「Qは確かにいます。Qは実のところ、実在します… 素晴らしく優秀な技術者が何人かいて、色々な道具を用意してくれます。ただし、私たちの道具の方がボンドのより優れています」
面白い。特にジョン・ル・カレの小説が「せいぜいが半分しか役に立ちませんでした」というところは、「半分も役に立ったのか」と驚いた。
「Qは確かにいます。Qは実のところ、実在します」。「Q」とは、ボンド映画に登場する研究開発部門の責任者だ。
”3つの情報機関はいずれも、多様な民族的・社会的背景を持つ人たちの採用に前向きだ。今年7月に英国議会に提出された報告書の中で、多様性の欠如が批判されてからはなおさらだ。”
〜「Qは確かにいます。Qは実のところ、実在します」
リチャード・マッデンの『ボディガード』は全員がこの場に集まったMI6、MI5、GCHQの全員視聴済み、だそうなw
BBCニュース 夢ありすぎ!

「Qは確かにいます。Qは実のところ、実在します」
MI6には毎年恒例のお笑い演芸会がある。
MI6「誰が一番、ケーキづくりが上手か」
GCHQ「お菓子作りコンテストをやります。盛大に」
MI5「私たちもやっていますよ」
Qのような人たちは実在するとかマジかいな>
みなさ~ん、Q課長は実在するらしいですよ~(ビジュアルがどうとは言っていない)
多分スパイだった人と友達だったことがあるんですよね。別に僕が情報を流していたわけじゃないですが、今にして思えば、色々と不自然なことがあったし、ある日突然いなくなって、今facebookで探してもいない。
以上

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