TOP > 国際 > 豪グレートバリアリーフ、サンゴが22年間で半減 気候変動の影響=研究 - BBCニュース

豪グレートバリアリーフ、サンゴが22年間で半減 気候変動の影響=研究 - BBCニュース

13コメント 2020-10-14 15:04  BBC Japan

研究によると、1995年から2017年の間にサンゴ礁の規模と種類が50%以下に減っていることが判明した。

ツイッターのコメント(13)

グレートバリアリーフに生息するサンゴが、22年間で半分消滅との調査。
温暖化の影響と思われる。
:地球🌏からのメッセンジャー‼️
日本がすっぽり入るほどの面積を持つ世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフ

この22年間でその半分が壊滅してしまいました

最大の要因は温暖化による海水温の上昇

あと0.5℃気温が上がるだけで90%が死滅してしまう見通し

このままで良いわけないのです
>オーストラリア東海岸にある世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」で、サンゴが1995年と比べて半分消滅していることが、最新の研究で明らかになった。気候変動の影響とみられる

#気候危機 #サンゴ礁 #グレートバリアリーフ
「かつては、グレートバリアリーフはその巨大さによって守られていると考えられていた。しかし今回の研究では、世界最大かつ保護活動が進んでいるサンゴ礁でさえ、力が衰え、減少していることが分かった」GBRの深刻な近況。生態系全体としての影響も心配です。
悲しいニュースだなあ
オーストラリア東海岸にある世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」で、サンゴが1995年と比べて半分消滅していることが、最新の研究で明らかになった。気候変動の影響とみられる。
グレートバリアリーフ海洋公園局によると、人間がもたらしている地球温暖化による海水温の上昇が、依然としてサンゴ礁にとって最大の脅威となっているそうです。
こういうの早く観に行かないとなくなるパターンなのかな...。
かなしみ…。どこ潜ったって小学生の時の方がサンゴ色あったし、今じゃ白化多すぎて、多分記憶補正だけじゃない程の差を感じる。
>人間がもたらしている地球温暖化による海水温の上昇が、依然としてサンゴ礁にとって最大の脅威
>地球の平均気温は産業革命以前と比べてすでに1度上昇…1.5度上昇すれば世界のサンゴ礁の90%が死滅

 気候変動の影響
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR