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太陽系外の地球型惑星で「水」を初確認=英大学研究チーム - BBCニュース

35コメント 2019-09-12 13:53 | BBC Japanキャッシュ

ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)内で恒星の回りを公転する太陽系外惑星から、初めて水が検出された。英科学誌「ネイチャー・アナトミー」に11日発表された論文で明らかになった。...

ツイッターのコメント(35)

🧐つまり水を構成する科学的物質が存在するって事ね。
へぇ凄いね🤭💦てか111光年って…確か1光年が9.5兆kmだから×111=1054.5兆km💦もう訳わからん距離やわ😅
こんなニュースあったんや!
アドアストラみたく
諦めなくていいんやん
(諦めたという描き方ではなかったけど)
@aoitoriwomatu @a_bear_cub ですよね!これとか!ついに!
ワクワクする〜〜〜🌏✨✨
リンク切れの為、再掲です。
『太陽系外の地球型惑星で「水」を初確認=英大学研究チーム』
アワ…あまりにも浪漫…
日本に希望がなさすぎるので、現実逃避してみる。
地球外生命体が「確率論的に存在する世界線」から「観測により存在を確認できる世界線」へ!

これは胸熱な展開!
惑星「K2-18b」の大気中に水蒸気が存在することが確認された
日本のマスコミは太陽系外惑星で水を確認のニュース流してますかね?
宇宙の研究は未知すぎて、想像を遥かに超えていて、理解に苦しむが、ワクワクする。
ハビタブルゾーン内で生命居住可能領域で初!ハッブル宇宙望遠鏡またやったね♪
この記事だと大きさ2倍とだけあり、質量8倍が書いてない(地球と密度が同じなら同義だが……)。ちなみに、NASAの記事にある放射線の話がここにはない。
うわぁ…ついに地球外で生物発見かな!?
これは本当に大発見
111光年の彼方にある惑星らしいが、生物は存在するのだろうか?
太陽系外の地球型惑星で「水」を初確認=英大学研究チーム

ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)内で恒星の回りを公転する太陽系外惑星から、初めて水が検出された。英科学誌「ネイチャー・アナトミー」に11日発表された論文で明らかになった。
面白いな~‼️
ただ110光年って!宇宙戦艦ヤマト作ってワープしないとwwマクロスも作ろう(フォールド)ww
やはり宇宙人はいるな!
気温は液体の水に適した摂氏0度から40度。
地球から111光年先にあるそうですので、探査機を送るわけにはいきませんが、高精細な望遠鏡を使って新たな発見があるかもと思うとワクワクします。(^^)

重力が2倍…(^^;;
月に移住する方が今は現実的なのかもしれませんが、僕は新しい惑星にも行ってみたい。もちろん地球も魅力的ですが。
宇宙人が見つかるかもしれませんね^^
 2019.9.12 BBC
これはすごい。このまま行くと、地球外生命の「発見」は望遠鏡を用いた分光観測で生命起源のガスを検出することになるっぽい→
発見であり、脅威…かも。
太陽に一番近い恒星のプロキシマケンタウリが太陽からだいたい4光年だから、111光年っていったらちょっと遠いなあ
地球から111光年 - 宇宙望遠鏡で観測できるようになったんですね。
テンションが上がるニュース\(^_^)/
惑星「K2-18b」の大気中に水蒸気が存在 ゆくゆくは生命が存在しているという証拠は見つかるだろうとした上で、そうした発見は「すべての人類にとっての『パラダイム・シフト』になるだろう」
以上
 

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