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政府専用機B-777、機材不具合で定時出発できず 予備機に乗り換え

27コメント 2021-06-10 20:23  Aviation Wire

ツイッターのコメント(27)

あらら、そうだったんだ、、、
<コメント>
ふざけんな、まだほとんど新品だぞ
ボーイングという会社の品質管理が
いかに低レベルなのかが
よく表れた事例だ‼
一礼している姿とはいえ、現ファーストレディの写真、初めて見た…
こういうのって報道していいのかな。確か要人が攻撃されるのを防ぐ目的もあり2機同時に飛ばしてるはずだけど、1機しか飛んでないのがバレるのは安全上良くないような・・・まあ有事ではないからいいのかな。
アンサツケイカクか?
まぁこんなときの予備機だしな
こんなこともあるんですな。っていうか中古だったのね。
今の政府専用機ってB777になってから委託先もANAに変わってたんだな
エリ8式にエンジン回ればOK、落ちなきゃめっけもので乗ってけば?
行くなということだったのでは。
予備機の方が番号若いんか…
先代の747では、少なくとも退役までの5年間に羽田を遅れて出発するトラブルは起きてない。ってあるけど、導入してまだ二年目で不具合は早すぎない?🤔
首相予備機で行かれましたね。
あらら、、、JAL整備はこんな事なかったよなぁ
「任務運航」の出発が機材トラブルで遅れたのは今回が初。整備担当の全日本空輸(ANA/NH)の親会社のANAホールディングス(ANAHD)は無責任にも「機体の運航者は航空自衛隊なのでお答えできない」とコメント。
うーん、でも出発前に必ずやる「メディカルチェック」を請け負ってるのはANAだよね?たしかに自衛隊がNO GOを決めるのは遅かった感はあるけど知らぬ存ぜぬではなくない?本当に機密で「答えられない」とは思うけど。
こんなことも有るんだね。
まぁその為の2機態勢だからね。
安全に妥協無し。
現在の政府専用機は2019年4月から運用しているが、首相らを乗せる「任務運航」の出発が機材トラブルで遅れたのは今回が初めて。先代のB-747-400では、少なくとも退役までの5年間に羽田空港を遅れて出発するトラブルは起きてない。
アメリカでもプレスのチャーター機にセミが入り込んで機材交換になってたしG7もしかして何か呪われてるのでは?/
あらら、そしたら111号機は単独でイギリスに向かったのかな。残された112号機は不具合を直してから追ってイギリスに向かうのかな。まさか111号機の随伴機にKC-767を付けるとかはしないよね。(^^;
あらま。
月曜日帰ってくるからカメラもって羽田行こうかな
委託先NHに変えたからでは~~~w
以上
 

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