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1便500席時代の終焉 特集・なぜJAL国内線777-300は後継不在なのか

10コメント 2021-04-05 21:32  Aviation Wire

ツイッターのコメント(10)

かいつまんで言うと、コロナで客が減少したからです。
コロナ禍が終息するまでは航空需要の回復も期待薄ですし、如何せんERじゃない機材は経年が進みすぎましたからね。B777-346で薄利多売するよりはB787-846で客単価を高くした方が良さそうですし。
大手航空2社、 JAL.ANAの機材運用に関する記事。大型機はもう消えていく流れがコロナで一気に加速。不良発覚もあってますます廃止の流れ止まらずだわな。
そういや近年福岡でJALのB777-300を見ないと思ったが那覇線用機材と化して新千歳ですら余程のことがない限り入らなかっただけに福岡は-200や767で事足るというわけだったのね
こんなサヨナラになるとはね。
大好きな飛行機でした。さよならJALの773。さよならJA8944。
777-300で運航の伊丹-那覇の午後便、PP単価一桁でコスパ良い路線だったけど、そういう便も無くなって行くんだろうな。
(Aviation Wire)
宝塚に住んでますがコロナの影響で、伊丹空港も欠航と機材縮小でめっきり寂しくなりました。
ジャンボジェットがたくさん飛んでいた頃が懐かしい。
時期が前倒しされただけの終焉
最後に残ったのは772×5と773×2…
運航停止時点でアクティブだったのは772×9と773×4。
8978 8979 007D 008D 009D 010D 771J 772J 773Jのうち4機は元々年度末迄に退役、8944 8945 751J 752Jのうち2機も元々20年度末迄に退役してたのか。
以上
 

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