TOP > 政治・経済 > エンジン不具合のJAL 777、那覇で修理終え羽田帰還 2カ月半ぶり

エンジン不具合のJAL 777、那覇で修理終え羽田帰還 2カ月半ぶり

11コメント 2021-02-16 23:01  Aviation Wire

ツイッターのコメント(11)

JA8978、復帰後すぐに運航停止になったってこと?
これもPW4000のタービンブレード亀裂が不具合の原因。
機材が777-200だから、JALの8978と似たような原因があるんかな...

8978は、やっとこないだ修理が終わって羽田に帰ってきた*⋆✈
JA8978は修理されたのね
左エンジンに22枚あるファンブレードのうち2枚に損傷
16番は根元から15番は中間から破損
航空局は「重大インシデント」認定し、同型エンジンの搭載機を運航するJAL/ANAに緊急点検を指示
メーカーであるPWが実施する検査の間隔も従来の半分にあたる飛行回数3250回毎に短縮
羽田に返すにも貨物便としての営業だったのか!
( ´ ▽ ` )ノおかえり~
JA8978がいつの間にか復活してただと!?
B777も機齢25年とか時代を感じる。。おまけに日本エアシステム時代の生き残りか。。。
JA8978、結局修理したのか。まあ最後まで使う気なのかな。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR