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ANA、医療用ガウンの縫製支援スタート 社員がボランティア

18コメント 2020-05-19 04:53  Aviation Wire

ツイッターのコメント(18)

CAがどうのっての大臣の失言だったんだね…伝言ゲームかよ
TVerで6/2日放送「ガイアの夜明け」。不足する医療用ガウンの縫製をANA社員がボランティアで縫製や検品してる様子があった。現代の女子挺身隊。ただ国の法律でなく自主参加のボランティアだから素晴らしいのです。
さすがに縫製作業には関わらなくてホッとした。>
恒常的じゃなくて、1人数日のという話のCSRだった< 初日の18日は30人が参加し、検品したガウンは150着だった。ボランティア参加は、1人あたり数日を予定している。 >
文面見ると休業中に希望者募ってやってる感じ?最初に批判されてたのは脊髄反射だったのかな。
まぁ批判見て体制整えた可能性…みたいな見方もあるけど。
女性CAが制服姿でマスクのミシン掛けパフォーマンスを見せたJALとは違ってるようで...
支援発表時の周囲の声も参考にしたのでしょうか。

”今回の作業はガウン本体の縫製を手伝うのではなく、ヴァレイ側で人手の確保が難しい検品などを担う。/こうした作業分担により、ヴァレイの職人が高度なミシンがけなど専門領域の仕事に特化できる”
ちゃんと読み解かずに
え?
と思っていた自分を猛省。
想像力が足りなさ過ぎて恥ずかしい。
確かにこれならとてもありがたいし、相当の効率化が図れる。
どうしてもぬぐえない違和感としてあるのが、これほどコロナで職を失った人がいるのにボランティアで仕事を回すのかということ。派遣会社と組むとか無理なのか。タダ働きするところが違う気がする
ボランティアってなってるけど。

なぜ、仕事してじゃないのかとても不思議。
@coacrepan これっすな🙂素晴らしい社会貢献
最初は「⁇」の話と思っていたけれど、ボランティアとして検品、梱包作業などをこなし、操縦士の方が、普段接触のない社内の人たちとも一緒に進める感を得られたというような内容に、こちらも救われる。
心配してたよりだいぶまともな所に着地したようで良かった
ありがたい以外何物でもない🤲

ナースになったときから、ある程度の感染のリスクがあることは致し方ないと思っています。
でも、出きる予防や対策はして挑みたい🤛
今のこの状況に手をさしのべて下さるANAの皆様に感謝です❗️
ボランティアという言葉は本来は有志・希望者って意味だけど、日本では半強制でも「ボランティア」と呼ばれる。
そして、無給労働の意味で「ボランティア」という言葉が使われることが多い。
ANAは教育もしっかりしているし、衛生管理についても考えているんだなぁ。
ボーイング767のパイロットさんがミシンに”乗ってて”ワクワクしました。

ただの面白いではなく、
これって仕組みのデザインなんだよな。
全部落ち着いたら今回の仕組みのデザインのポイントを解説したい。
以上
 

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