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国防総省がKubernetesとIstioでDevSecOps基盤を構築、「ウォーターフォール文化を変える」 (1/2):KubeCon+CloudNativeCon North America 2019報告(2) - @IT

11コメント 2019-12-05 05:11 | @ITキャッシュ

2019年11月にCloud Native Computing Foundation(CNCF)が米サンディエゴで開催したイベント「KubeCon+CloudNativeCon North America 2019」では、米国防総省がKubernetes...

ツイッターのコメント(11)

黒帯が欲しい。
やりたいことがたくさん。
@kamex > MSが10年間で最大100億ドルに達する契約は事実としても、同省ではAmazon Web Services(AWS)のGovCloudも使っている。
> (クラウド含め)あらゆるレベルでベンダーロックイン回避…これがKubernetesを推進..事実上特定の製品のみ備える機能使わない方針

←現在日本0
難しくて僕にはさっぱりですが、フォロワーに1人興味を持ちそうな人がいるので
米国国防省のシステム開発が変革中。日本の5-10年くらい先を行っているんですかね。オープン&ベンダーロックイン回避、CI/CD, DevOpsSec, etc /
難しくて良くわからない😩
JAPもこれやれ
日本企業も後追いしそう。
k8sは廃れるかもと懸念してたけど、これなら流行るかも。

実績重視カルチャーだし。
日本でも本気の検討が始まっている・・・と信じたいがなあ
以上
 

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