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AIやブロックチェーンは幻滅期へ、ガートナーが発表:2018年度版「日本におけるテクノロジのハイプサイクル」 - @IT

63コメント 登録日時:2018-10-12 11:18 | @ITキャッシュ

ガートナーは「日本におけるテクノロジのハイプサイクル:2018年」を発表した。ハイプサイクルとは新技術の成熟化の過程を表した図。AI(人工知能)やブロックチェーンに対する期待は「過剰な期待」のピーク期から幻滅期に移行し、ビッグデータは安定期に達する前に陳腐化するとした。...

Twitterのコメント(63)

ビジネスやIOT系は、バズワードがいっぱい。
AIそのものは幻滅期で、AI Ops ね。いつものことながら、日本てやっぱりワンテンポ遅いね。
インスタントに活用するには労力がかかりすぎる…てようやく
いつもの流れに。なのでまた少ししたら必要な場所で適切に活用されることだろう →
毎回思うけど、実感として結構合ってるなー。
ビッグデータが幻滅期を超えて普及期に入り始めようとしてるのもそんな感じするし。

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テクノロジーが市場に現れてから社会課題解決のために活用されるまで、だいたい10年間かかると考えています。10年のうちに、技術はこなれ、デバイスの価格は下がり、デバイスのユーザーも増えます。...
難しくてわかんない
AIは今後、本気で取り組む企業には確実に浸透していくものと思っている。
VRってどこになるんだろう。
「対象が曖昧な『ビッグデータ』という表現は使われなくなり、業種・業務特化型ソリューションの一部として広がっていくだろう」と。
まだまだこれから!
確かに、そんな気はする
図にするとちょっと面白い。
AIやブロックチェーンは幻滅期へ

新技術が話題になると過剰な期待を集めるが、なんでもしてくれる「ドラえもん」じゃないとわかると失望感から本来の価値より低く見積もられる。しかし、特定分野やタスクでは便利な新技術なので本来の価値に見合った期待を取り戻していく。
ブロックチェーンは仮想通貨以外の用途に絞ったらもっと評価低いだろうなー / “ - @IT”
こういうのどうやって調べてるんだろう
@kurishi1204 さんが教えてくれたガートナーのパイプサイクル2018年度版が出た

IoTプラットフォームが次は来るのかなー、
「AI(人工知能)やブロックチェーンに対する期待は『過剰な期待』のピーク期から幻滅期に移行し、ビッグデータは安定期に達する前に陳腐化するとした」
・ビッグデータ:幻滅期から上昇中だが安定期に達する前に陳腐化すると再評価。活用に向けた検証や試行は様々な業種や業務で今後も進むと見られる。
・対象が曖昧な『ビッグデータ』という言葉は使わず業種・業務特化型ソリューションの一部として広がっていくと予測される。
周りの雰囲気見ててもそんな感じだなぁ。
でもエンジニアとしてはここからが見極めと習得のタイミング。
次は何がバブルんですか??
応用可能性を考えると、だいぶ違いそうな気がするが、似たような状況の模様。まぁ、既存業務から見ればそうか。
テクノロジーを日本国内だけで考察することの謎とウェアラブルデバイスなんて今から盛り上がろうって所なのに幻滅期の手前に位置してるあたりあんまり信用性がない感じ

2018年度版「日本におけるテクノロジのハイプサイクル」:AIやブロックチェーンは幻滅 -
外野の期待が落ちてる時に辛抱強くリソース投資し続けることで未来が訪れる気がするなあ。自分にできることを着実にやっていこうと思います。
ビックデータは安定期に入る前に陳腐化すると…やはり目的を持ってデータを集めないと情報価値が見出せないのだと言うことなのか?
どっちも研究は盛んだけど、実用レベルにもっていくまでが大変なもんで
海外ではすでに一度起きたのでは
私の場合、Sun(現在Oracle)のUnixとC言語しか知らなかったから、現在の第3次AIブームが去っても、WindowsでPythonを組めるようになったのがメリットです。
そんな気がする。「今後、概念実証(PoC:Proof of Concept)や先行事例の結果が公表され、取り組みの困難さが顕在化するにつれて、慎重な姿勢が...」 /
みんな大好きパイプサイクルレポート最新版がきた🙃
アジャイル開発で大事なのは「素早く何度も失敗することだ」という表現があるけど、ガートナーのハイプサイクルに出てくるような新技術もそういう側面があって「早い段階で幻滅して、それでも価値があるならどう使いこなすべきか先行して考えておく」のが大事な気がする。
ふっ!ガートナー。。
反動期って言葉の方がわかりやすいね。
急激には上がらないと見ているってことね。要はウリね。

引用
ハイプサイクルにおいて、認知度の推移は、大きく分けて「黎明期」「流行期」「反動期(幻滅期)」「回復期(啓蒙活動期)」「安定期」の5段階
AIの方が、先行した「万能イメージ」があって消費者の期待を押し上げてた印象。
ついにAIが幻滅期へ!
/ AIと一括りにせず、弱いAIと強いAIでせめて分けてくれないと。ブロックチェーンはまだまだこれからだと思うなあ。
- @ IT 知ってる。
こういうのを「鵜呑み」するだけではダメ。あくまで参考としつつ、批判的な目で見ないとね。わかっている方々には当然と思うが、右往左往する人が多いのも事実。
ガートナーのハイプサイクルにケチついてるの流石に草生える / “ - @IT”
ノーベル教授の「10年経って残ってるのが1割」と併せてどうぞ。専門家でもないのに新しい単語で一喜一憂するのを軽挙妄動と言うはず。
相場はガタ落ちだけどブロックチェーンの期待値まだめっちゃ高い。これから下降するけど実用化に向けたプロセスともいえる。
相場がサイクルの下降に連動するかなんてまだまだカオスな市場には関係なさそう。
ブロックチェーンもAIも現状では一般企業(特に中小)がホイホイ手を出せる代物じゃないからね。主に価格の面で。

- @IT
本質を理解せずブームに乗るだけの層は幻滅する。本質を理解し活用できる層はより強くなる。「AI的な」ものは滅びて本当に優れているものだけ残ればよい /
2018年度版のハイプサイクルでましたね。
一応、チェックしておく内容。▶
この分析はどのようにして行っているのだろうか??
なんつーか、縦軸が雑過ぎてとてもじゃないがプランニングには使えない… ガートナーのネタの2/3はしょーもない話にしか見えない… / エンタープライズ)
バブルがはじける:
まぁそうですよね、幻滅期というか少し落ち着く感じですかね。

【 - @IT】
ご参考までに
▼AIやブロックチェーンは幻滅期へ、ガートナーが発表:2018年度版「日本におけるテクノロジのハイプサイ…
すべての技術を1つの曲線に乗せて評価するって正気?ピークとか幻滅期があるのはわかるけど、技術によって山谷の程度は違うでしょ / “AIやブロックチェーンは幻滅期へ、ガートナーが発表:2018年度版「日本におけるテクノロジのハイプ…”
2018年のハイプサイクル。AIは分るが、ブロックチェーンはまだでは?ブロックチェーンの本質は、インターネットによる民主化の範囲外だった「コピーされるととても困るもの」が、民主化されること。だから革命。 / “AIやブロックチェ…”
AI、IoT、DevOps、ブロックチェーンなどなどが幻滅期に突入。
過度な期待から離れて、ここから安定まで楽しみ。

何気にBigdataが安定前に陳腐化になってる
(;^3^)<RPAよりAIの方が気持ち前にあるのがちょっと意外なんだよな〜。逆にRPAは1年くらい前に幻滅期に突入してる印象w
調査タイミングずれもありそうだが、感覚的に1年くらいの遅れがある気がする。
それだけ、日進月歩って話だと思うが。 / エンタープライズ)
AI幻滅期ですか。「日本における」がミソでこの風潮に安心して挑戦を怠った奴はいずれ消えていく。ガートナーは日本人を無能にするために外国から金もらってレポート作ってるのか?って思うレベル。
ハイプサイクルというものがある、として頭の片隅にちょこっと置いておきましょう。確かに、曖昧な意味でのビッグデータは陳腐化してしまいそうですね。具体的な限定的なビッグデータとして生息していきそうで。
以上

記事本文: AIやブロックチェーンは幻滅期へ、ガートナーが発表:2018年度版「日本におけるテクノロジのハイプサイクル」 - @IT

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