新型コロナ「子どもの感染対策」転換期 保護者/保育士/医師/行政担当者が座談会「行き過ぎた対策 今こそ見直すべき」|あなたの静岡新聞

新型コロナウイルスのデルタ株が流行した「第5波」は保育・教育現場の警戒感がかつてなく高まりました。「心を鬼にして、黙食や一人遊びを求めているようで、つらい」。静…

ツイッターのコメント(15)

それを踏まえて、この話だな。

 保護者/保育士/医師/行政担当者が座談会「行き過ぎた対策 今こそ見直すべき」|あなたの静岡新聞
保護者/保育士/医師/行政担当者が座談会「行き過ぎた対策 今こそ見直すべき」
2021.10.7

出席者 後藤幹生氏(静岡県健康福祉部参事)
担任にこの記事を渡して読んでもらったんだけど、
「学校は市の決定で動き、市は県、県は国の決定なので対策を変えることは難しい。でも決められた範囲で子ども達が笑顔で過ごせるように努力します。」
というお返事が戻ってきた。
学校生活の平常化はハードル高すぎる…😩💦
もう一回リツイートしますこれを

記事内では無知を装った人々が何か悪だくみをしています
静岡新聞のこれ、面白かった。
今日、は?と目が点になった記事
マスク外しましょう、普通に戻りましょう、子どもは感染しても大丈夫!と言わんばかりの記事

静岡県の教育保育現場が心配になります

いや、本当、接種先行国見てこの結論出てくるのすごいよ
多分日本は違うと思ってるんだろね
冒頭の「12歳以上にワクチン接種が進む中〜」の一文が気になるだけで、後はまともなお話だった。
「子どもの感染対策」転換期 

この後藤って人【一歩も外に出ないで!】とか散々コロナ煽ってたけどね。1-2類相当がそもそもの悪因だって、ずっと前から気づいてたのかね?他人の目怖くて言い出せなかったの?
この記事、核心ついててすごい。
必読✨

頑張って、我慢してきた子供達へ
『大丈夫だよ』っていってあげたい。
静岡新聞 座談会。

すごい❗核心ついてる。
「子どもの感染対策」転換期 保護者/保育士/医師/行政担当者が座談会↓
『県の「県境をまたいではいけない」という呼び掛けなど、非科学的な対策が至る所にあります』
『無駄かもしれないと感じていても他人の批判の目が怖いからやめられないということもあるのでしょう』
>登下校や遊んでいる屋外では飛沫(ひまつ)が相手に直撃しないことは想像すれば分かりますが、外でもマスクを徹底させようとする人がいます。想像力、判断力の差があり、日本の教育の問題が出てきているとも感じています。
テレビばかり見てるとバカになる
去年からは新聞も
いいですね。保護者や保育士も参加。
参加者属性が偏ると生活の話から遠くなりますし。

10/7
静岡新聞の対談記事です。メジャーなメディアで、このような取り組みをたくさん紹介してほしい。
岩井医師「病気になって謝らなければいけない異常な世の中になっています。皆が恐れている程の病気なのかどうかを見直す必要があります。」
以上
 
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