イルカ追い込み漁再開へ いとう漁協、飼育用に限定|静岡新聞アットエス

伝統漁法「イルカ追い込み漁」を継承するいとう漁協(伊東市)が、水族館などで展示・飼育するための「生体捕獲」に限定した上で本年度漁期(10月1日~来年3月31日)…

ツイッターのコメント(28)

静岡イルカ追い込み漁10/1〜
再開

6/24 伊豆半島東方沖 震度4
じゃ済まないから😠

和歌山は言うまでもない
富戸のイルカ漁、再開するのかー。生体捕獲ってことは、売る先が日本の水族館だとしたら、追い込み漁の是非より、水族館の在り方が最大の論点よね。
「食用捕獲より生体捕獲のほうが批判が少ない」って謎解釈なんだけど、生体販売の利益を得るためなら伊豆は世界ジオパークの認定取り消されてもいいってことかな。:
10月以降、15年振りに捕獲再開の予定。同漁協は昨年、県内外から10頭程度の注文を受けていたという。国内で同漁を行うのは伊東と太知町のみ |
これについては、水族館業界にとっては避けられない差し迫った論点ですね。やや感情的な議論も目立つので、近々、整理をして論点提示したいと思います。
やるんだ・・・富戸かな?
>伝統漁法「イルカ追い込み漁」を継承するいとう漁協(伊東市)が、水族館などで展示・飼育するための「生体捕獲」に限定した上で本年度漁期(10月1日~来年3月31日)にも漁を再開する方針を固めた。
伝統漁法「イルカ追い込み漁」を継承するいとう漁協(伊東市)が、水族館などで展示・飼育するための「生体捕獲」に限定した上で本年度漁期(10月1日~来年3月31日)にも漁を再開する方針を固めた
いとう漁協、飼育用に限定 | 静岡新聞アットエス 生体捕獲限定でも国際的な動物飼育の傾向に違背する行為で褒められたものではないが、捕獲対象以外を全頭無事に海に返す前提なら次善とは言えるかも。事実上食用需要はないと認めたようなものだし。
 
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