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観測史上初の恒星間天体、名前は「ʻOumuamua」 - アストロアーツ

12コメント 登録日時:2017-11-07 19:04 | アストロアーツキャッシュ

Twitterのコメント(12)

一瞬、「ohnuma」に空目したのはヒミツだw →
オウム•アムア、ではなく、オウ•ムアムアなのな。

日本語なら「初手」なのかな?
例の葉巻型小惑星、Oumuamuaという表記を見てひょっとしてオウム・アムアではなく、オウ・ムアムアかなーと思って(ハワイ語なんか知らんけど)見つけたページ。  はじめて差し出された手、みたいな意味かなー
ʻOumuamua ってハワイ語か。読めない💦
大間々🤔?
オームラムラかと思った。 “観測史上初の恒星間天体、名前は「ʻOumuamua」”
「より前へ手を伸ばす」 素敵な名前。
osake_umaumaかと思った / “観測史上初の恒星間天体、名前は「'Oumuamua」 - アストロアーツ”
観測史上初の恒星間天体、名前は「'Oumuamua」 -
観測史上初の恒星間天体、名前は「'Oumuamua」 -
先月発見された観測史上初の恒星間天体に「'Oumuamua」という名前が付けられた。11月7日現在、火星軌道より外側にあり、ペガスス座の方向に向かって高速で移動中で、2度と太陽系に戻ってくることはない。
以上

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