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《いじめている君へ》井筒和幸さん:朝日新聞デジタル

16コメント 登録日時:2012-08-07 08:27 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

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Twitterのコメント(16)

なかなか難しいことだが違ぇねぇ
今日はそういう日らしいのでそういうものでテーマにできそうなものをメモ。井筒監督、いろいろ言われてるけどいいこと言うやんけ。ツイッターなんかええんやないか。通りすがりに叫ぶのに。
僕は「逆境(ぎゃっきょう)に勝て」とか、カッコつけたようなことは言わない。一つ言えるのは、そんなくだらん世界からは「全力で逃げろ」。いじめられてる子はもちろん、付き合いでいじめてる君も。
孤独とは違う。「孤高」でいよう。
いじめている君も、いじめられている君も逃げて生き延びよう。
これはいじめている人に訴えかけているのかな?そんな印象だったなう いじめていることに自覚している君にメッセージを送っているのかなー
お昼の大竹まことさんのラジオで紹介していた記事はこれだった。『ヒーローショー』にはほんとに打ちのめされた。
戦略的に逃げるってこと?世界は目の前にあるそれだけではないのは確か。⇒
さすが何言ってるかわからんw→
いじめに関して。井筒監督もいいこと言った。
不本意なことを強要させられそうになったら、逃げたらよろしい。そして、できれば警察に逃げ込んでほしい。
「迎合(げいごう)を迫(せま)る社会からドロップアウトして、孤高(ここう)をめざせ。」だって。かっこいいね。/
若者たちへ!生き延びて!
色々そうだなあ、と思いながら読んだ。こういう場に載せるなら苛めに関わってる子たちだけがたまたま読んでハッとするような文章では意味がないように思う。普通の生活を送る人たちにもハッとさせられる文章でした。井筒監督
以上

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