TOP > 社会 > asahi.com(朝日新聞社):「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん - 東日本大震災

asahi.com(朝日新聞社):「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん - 東日本大震災

 「日本一の防潮堤」「万里の長城」――。住民たちは、そう呼んで信頼を寄せていた。岩手県宮古市田老地区にあった全国最大規模の津波防潮堤。だが、東日本大震災の未曽有の大津波にはなすすべもなく、多数の死者と...

ツイッターのコメント(13)

@nhk_news 一応、報告された津波の高さに関しての補助情報が必要そうにも・・・?😓当時、高さ10mで日本一・・・?😓 それよりも高い物を作る為に、月々の電気代1万円高くと言って通った可能性は・・・?😓NHKが意味する別の意味で15mは何とかならないかとは言いそう・・・?😓
"岩手県宮古市田老地区にあった全国最大規模の津波防潮堤。だが、東日本大震災の未曽有の大津波にはなすすべもなく、多数の死者と行方不明者が出た。「今後、どうやって津波を防いだらいいのか」。住民たちはぼうぜんとしている。
↓人間の考えた「防潮堤」でなんとかしよう、ていう発想がね…あくまでも「想定」の中で防御可能であるだけで、「想定外」が起きないという保証はどこにもない。これ、も一回読んだら?⇒ 「日本一の防潮堤」無残
@onodekita 中部電力の人。この記事読んで目を覚ませ!→「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん(朝日新聞 2011/3/20)
「日本一の防潮堤」無残  どこまで高くすれば津波が防げるのか、イタチゴッコニなりかねません。
自然災害の威力に限度なんてない。だから、万が一破壊されたらどうなるかってことを考えて人工物を造るべき。岩手・宮古市の日本一の堤防がダメだったことを考えたって、原発は地球のどこにも造ってはいけない。
かたちあるものは、いつか壊れる。かたちのないものを大切にしたい。 RT @asahi: 「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん
昭和54年に田老町を訪問し、堅牢無比な「日本一の防潮堤」を心強く感じたものだが・・・無残 想定外の大津波
ただ、この防潮堤があったのでいくらかは被害が抑えられたとの意見も聞く。
近くのヨーカドーに買い出しに言ったら田老のワカメがありました(>_<)「日本一の防潮堤」無残
田老町の自慢の防潮堤もずたずたに破壊されて無残な姿。「猟師は海辺に住む」という常識も見直しが必要なのかも?今は車がある。海辺は「職場」,自宅は高台っていう生活スタイルがあってもいい。船を守る最低限の見張りを残して高台移住という。
岩手にある防潮堤、無駄!無用の長物!と批判されたくらい凄い防潮堤で、どうなったかずっと気になってていたが、そうかあれですら何の役にも立たなかったのか。
オレもこの防波堤なら今回の津波でも大丈夫だろうと思ってたのに、ニュースを見て愕然とした。それだけ、この防波堤はすごいものだったんだよ… RT @asahi: 「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん
気にはなっていたのですが、やはりダメでしたか・・・ RT @asahi: 「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん
以上
 

いま話題のニュース

PR