東大名誉教授・柳沢幸雄さん「大学は入り口管理から出口管理に変えるべき」|大学入試改革の「本丸」|朝日新聞EduA

ツイッターのコメント(14)

明快な文章。編集が効いているのか。
主張は全て鵜呑みにできないけれど。
柳沢先生の最近の記事をEduAで見つけましたので、あわせてお知らせしますね。
使えない高学歴社会人を生み出さないためのアプローチの一つだよなぁ〜。と感じた。
まさに理科大方式やなw
3分の1も4年で卒業しないところは出口管理ができているというべきか。/
同意です。

更に、ベンチャー企業の「大人社会」についての考えは、とても納得。
新聞(社)のインタビューだからインタビュイーがこの通りにしゃべったとは限りませんが。

申し訳ないけど、一字一句、反論が可能なのだが。
こういう、現状も世界も見えていないお話によって、制度が動かされる愚をそろそろやめたい。
同感ですねえ

「高校で文系、理系に分けるのが最悪」
日本にはイノベーションを起こせる若者はいますが、それを支える大人社会がありません。何事も入り口で厳格に管理し、サントリーの「やってみなはれ」のような精神がありません。
これ受験産業は尻すぼみになるけど、それでも必要な方向性だよな…
私自身も文理選択が高3進級時だった母校のシステムにめちゃ感謝してるし、「理系だから/文系だから○○」が横行する現状には辟易してる
東大名誉教授 柳沢幸雄 さん
「大学は入り口管理から出口管理に変えるべき」

中村正史
元開成校長、入試は書類選考と面接で行い、卒業認定が厳しい米国大学が優れてるので学部留学生を増やせ、と相変わらずの視野狭窄ぶり。メディアも肩書きに恐れ入らず、現場を取材すべきだと思うよ。:
相変わらずこういう論が世に受けるんだろうな
以上
 
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