黒板が見えない! 休校明けは視力低下に注意 進行抑えるポイントは|失われた学びを取り戻す|朝日新聞EduA

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注目された記事から。SNSを見ていると、オンライン授業が進む中で、「視力が下がった」と訴える子どもたちが目立つように感じます。「 休校明けは視力低下に注意」は5月の記事ですが、近視進行の抑制策を紹介しています。
眼科で子供の視力検査の日立ったのですが、自粛生活で子供たちの近視が増えているそうです🤔
仮性近視の内にお子さんたちには定期的に遠くを見たりなど改善策をすると良いそうです。
ちなみに、最近読んだ記事というのはコレ。> 進行抑えるポイントは:
30分たったら、目を離し、動くことです。保護者の方には「5分ほど、立って動いてほしい」と伝えています。立ち上がると視線は遠くにいきますので、それだけでピント合わせが緩みます -
「「学校が始まる前に眼鏡を変えたい」という来院者が続出」「ゲームやテレビなどに触れている時間がとても長くなっています」

「例年であれば、学校ではいまの時期に視力検査が行われます。それが今年度は年度内の実施となり、視力低下に気付く機会が遅くなっています」
ICT教育によって、近視問題はこれから更に深刻化していくと思う。学校保健統計調査では、2017年時点で1.0未満の小学生はおよそ32.5%と言われていて、これは今後急上昇していく気がする。
家にいるとせいぜい30cm~3,4m先の物しか見ていないですからね。
用事はなくても外に出て、無限景の景色を見るように心がけたい。
1時間で15分休憩だと思っていました💦息子の視力が低下していると思っているものの、動画の課題ばかりで逃げられない。。動画だけでなく、勉強も30分に1回くらいは視線をずらした方が良いのかも。
書きました 視力低下抑制のポイントは「30センチ30分」「日光2時間」だそう 近視抑制に取り組む台湾では、屋外活動を増やしているそうで、そこは今後じっくり取材してみたいなあと
以上
 
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