図書館の自由、揺るがす「依頼」 国「拉致問題の本充実を」、司書困惑:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(88)

図書館の自由の侵害だよ。やめろよ。

文科省地域学習推進課
“図書館・学校図書館振興室の工藤松太郎専門官は「図書館の自由を侵害する趣旨ではない。撤回の予定はない」と話した。”
週末、図書館に行って思い返したが、これ、もっと問題視するべきだよ。
拉致問題が進展しないのは政府が動かないからであって、「よく知らない国民がいる」からではない。責任を押し付けようとしてないか。
非常に興味深いです。依頼者が国ではなく納税者だったらどう答えるのだろうか?なども考えてしまいます。🤔
双方の認識に乖離があったんでしょうね。双方の認識とも妥当と言える。文科省(CSの依頼)は実情は知っているんだからあえて文書を発出しなかった方がよかったのでは?
しっかり考えたいテーマ→
有料記事だから冒頭しか読めないけど。
政府が図書館に蔵書の注文するなんて、かなりヤバいんじゃないの?
「拉致問題の関連本の充実」を求めるもので、内閣官房が文科省に依頼した。
以前、図書館勤務の公務員から、油断しているととんでもない本が入ってくると聞いたことがあり、具体的なことは不明だったが、例えばこういうことだったのか‼
これはいくらなんでも問題になるだろう。


自民党はそんなことより先に、北朝鮮とつながっている韓国カルト宗教(統一教会)との関係を清算せよ!
思想統制に一歩近づきました。
拉致事件への関心が高まると困る人たちが抗議してるんだね。
これがどんなに恐ろしいことか・・・。
こんな "依頼" が通用するなら、次には「〇〇に関する本は置くな」さらには「〇〇の著作は書架から外せ」などという "依頼" も可能になるではないか。
文科省改め "思想・言論統制省" になったつもりか?
コレかなりヤバイよね。こんなのがまかり通ったら全国の図書館が政府の広報室みたいになるぞ。拉致問題以外にも政府が知ってもらいたいテーマなんていくらでもあるわけだし。
図書館に汚い手を突っ込むな!→
朝日★
司書の皆さんはこのお国からの強制にぬらりくらりと受け流し、従うことの無きよう。
もし関連本を置くのであれば、東アジアの近代史、36年間にわたる植民地の歴史などと共に、バランスを考えて。
ということは、これまでの政治の不作為や無駄な「外交」の検証本も置くんだよな、もちろん。

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拉致問題については強行手段もやむなしの立場ですが、こういうのは許せない。国がいちいち図書館の選書に口出すな😤
「拉致問題の関連本の充実」

拉致本買ったらハコだけ…。
そんなことをしている暇があるのなら、金正恩氏に会いに行けという話。日本だけ会っていないことを恥と知れ。やってる感は必要ない。会えずに鬼籍に入る家族を見て何とも思わないのか
全く酷い
断固反対

自分たちの無成果を
あたかも認知の問題に
すり替えるつもりか
「これぐらいならいいんじゃない」とか言ってたら、あっという間に「この本は置くな」「この本を借りた奴は誰だ」と言い始める。
「学問は権力と離れたところにある。それは図書館も同じだ。現場が使命を果たそうと奮闘していることに、思いをはせてほしい。今回のことが一般化され家族問題、歴史問題と、選書に政治的な意図が反映されるようになってはいけない」
「北朝鮮当局による拉致問題に関する図書等の充実に係る御協力等について」
図書館司書が困惑、と記事にあるが、国から協力依頼が来ただけなんだから何を困惑しているのだろう。
元々首相、ねつ造一路
息苦しい世の中にするな!
豊秀一さんの 図書館と権力の関係について、考えさせられる重要な記事です。異例の事態にもかかわらず、文部科学省の担当者は「図書館の自由を侵害する趣旨ではない」と記事中でコメントしていますが、図書館の自由に対する認識が欠如しているのでは…
これ、図書館関係の各団体は正式に反対や批判の声明を出すべきでは??

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内閣官房による選書に対する通知。権力を学校に持ち込んではならない。拉致という受け入れを拒絶しにくい内容から入り、将来は政権のおもむくままの選書の強制によって精神の自由を奪いかねない。五カ年計画で交付税をたてに、自由を脅かすことを躊躇いもなくしてはならない。
「図書館の自由を揺るがす」というのももちろん看過できない恐るべき事態だが、米韓と”北朝鮮”相互の挑発がエスカレートする中、「拉致問題に関する『世論の一層の喚起』」が企図されるというのは、有り体に言って恐怖そのものだ。その『世論』なら既に過剰に喚起されている。
被害国だーって見せかけるけど
文鮮明と韓鶴子は北朝鮮生まれです。
それが日本で活動してなければ拉致も起こりませんでした。
拉致の原点は統一教会。
なんなんだ!この国は☠️
こういうこと、平気でやるから、
Jアラートもそれを報道する忖度メディアも、信用できないんだよ🙅‍♂️

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公共図書館の国策図書館化計画。
拉致被害者とその家族の心を逆撫でする朝日新聞。
悪の新聞朝日新聞。
真面目な研究書、啓蒙的一般書(あまりなさそうだけど)ならともかくネトウヨ本みたいなやつに無駄金使うのはやめて頂戴。
図書館戦争。。。
文部科学省って、何か悪いものに取り憑かれてるんじゃないですか。考えられない通達です。

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拉致問題の周知徹底が、困る新聞社のようですね。
朝日新聞 司書困惑
 本当にしてるのか??
  毎日新聞新聞も
「 図書館の自由 」って!
むかーし昔、拉致の標的を生徒の中から選んでいた日教組組合員の先生がおったそうなー。調べちゃダメ(乂'ω')ダメー
記事訳「困惑して欲しいなぁ」
ヤバいことやっとるな
どうせ「依頼はしたが、強制・強要ではない。各図書館の判断に任せる」とか言い逃れるんやろ?

滅茶苦茶な話やけど、この「依頼」がいつ出されたのか?は有料部分なので読めない。
趣旨が違っていたって、それが自由を侵害する端緒になるかもしれないじゃん。
<同課図書館・学校図書館振興室の工藤松太郎専門官は「図書館の自由を侵害する趣旨ではない。撤回の予定はない」と話した。>
これは良い見出し。鉤括弧付きの「依頼」でニュアンスを伝え、「図書館の自由」を脅かすものであるという問題も正しく伝えている。

内閣官房が文科省に依頼。
国葬時の国旗掲揚にも似た問題。問題をうやむやにせず議論や検証をきちんとしてほしい。
こうして日々、図書館は殺されていく…。
とんでもないこと。しかも、拉致問題は前々首相が自身の権力奪取に利用するだけ利用して、まったく解決に向けて努力しなかったことが大問題なのに、恰も世論の無関心のせいであるかのような文言。
《「図書館の自由を侵害する趣旨ではない」
「お願いにすぎず問題があるとは考えていない」》

「趣旨ではない」論法、「お願いなので問題ない」論法、「事務連絡に過ぎない」論法・・・
国葬の半旗掲揚の問題などを思い出します。
>「図書館の自由を脅かしかねない」。現場の司書たちからは、戸惑いや抗議の声が上がっている(朝日新聞)
というか全国の公立・学校図書館に「拉致問題の本が充実してない」なんてどういう調査の、どんな根拠に基づいて言うとるのだ。「感じ」で言っとるだけでしょ(嘲)
政府は図書館に不当に圧力をかけないで欲しい。/
やっていいことと悪いことがあるよ!わきまえなさい拉致問題対策本部!
それから、小中高での拉致問題教育もね。全く「小人閑居」な組織。
「依頼文の通りに展示すれば『従った』ととられる。もう普通の展示はできない」
「国は『正しいこと』をやろうとしているのかもしれないが、協力を求めて当然という考え方は怖い」
:朝日新聞デジタル
図書館の自由の侵害。
試しに横浜市立図書館を「北朝鮮 拉致」で蔵書検索すると315件も上がってくるのだが、もう十二分ではないか。
図書館が何を置こうが自由であるべき!
内閣官房は頭オカシイんじゃねーのか!?

>図書館の自由揺るがす「依頼」 国「拉致問題の本充実を」司書困惑:朝日新聞デジタル
本増やしたら解決するのか?
なら増やしてくれ。
これは、絶対に許されない。
図書館の自由を侵害する、暴挙。
いや、そりゃ拉致問題は大事だよ。
でもそれ、オマエら政府がやる事だろうよ。
まぁこうして北朝鮮が、ミサイルバンバン飛ばしてるタイミングでこういうの、だいたい察しがつくわな🙄
「「内閣官房拉致問題対策本部から頼まれたから」」
理由にならない
バカなの?
頼まれたら何でもするんだ、文科は⁉️
>図書館には、戦前の反省にたった決意表明といえる「図書館の自由に関する宣言」がある。公益社団法人・日本図書館協会が、1954年に協会内で採択
>戦前の図書館は国の検閲を通った書籍を多く置いた。「思想善導」と言われ、「忠君愛国」など、当時の模範とされた思想
拉致問題、領土問題解決露骨に阻む政府姿勢が影響
都庁反人権部といい、憲法の基本的人権規定なし崩しにする

『植松貞夫理事長は10月11日「是認できない」という意見書を文科省に渡した
「どんなテーマでも選書は利用者の知る権利とそれぞれの図書館の基準に沿うべきだ』
図書館側からの声で問題が明らかになりました。市民のために尽力されている皆さんにエールを贈ります。
じゃあそれと同様に日本がやってきた侵略と差別についての本も充実させなきゃね。
「言われなくてもやりますよ。統一教会問題の本も充実させますよ」とか言い返したら文科省は何て答えるんやろう。
ラノベに現実が追いついたか、由々しき事態だ!。
学問は権力と離れたところにある。それは図書館も同じだ。現場が使命を果たそうと奮闘していることに、思いをはせてほしい。今回のことが一般化され家族問題、歴史問題と、選書に政治的な意図が反映されるようになってはいけない。理解を深め、関係を整理する機会にしてほしい
なんだこれ!:「文部科学省が全国の公立・学校図書館向けに出した1通の依頼文が波紋を呼んでいる。「拉致問題の関連本の充実」を求めるもので、内閣官房が文科省に依頼した。特定のテーマで国が図書館にこうした文書を送るのは初めて」
気持ち悪い😟
図書館にこんな依頼するより、ほかにやるべきことあるやろ😡
図書館は、権力の介入または社会的圧力に左右されることなく、自らの責任に基づき…(図書館の自由に関する宣言)
気持ち悪い政府だな。救う会もここまでやらせるな。
そして、マルクスとかレーニンの本を書庫に置くな。
そんなことしてると読まれないじゃないか。
学校教育、公立図書館、マスコミ等々は、国民の意識形成の根源となるものだが、そこへも国家権力の意志が強く作用していることの証拠だ。
「「拉致問題の関連本の充実」を求めるもので、内閣官房が文科省に依頼した。特定のテーマで国が図書館にこうした文書を送るのは初めてという」
拉致問題を散々政治利用してきて今度は図書館に圧力
これじゃ中国ロシアと変わらない姑息さ
会談もしない電話の一本もかけないで解決できる訳もない
なのに世論の一層の喚起が不可欠とは笑わせてくれる
文科省が全国図書館・学校図書館に依頼文「内閣官房から頼まれたので出した」「あくまでお願い。撤回予定はない」
2022/11/4 5:00

拉致問題と言うと北朝鮮を思い出すわけだが、北朝鮮じゃないところの拉致問題はどうなんだい❓それにしてもミサイル発射と同じタイミングでこんな記事出したもんだ。
これは大問題。図書館の自立は学びの自由の条件だし、ひいては表現の自由の基礎条件のひとつだと思う。依頼テーマの良し悪しとは無関係に国はやってはいけないこと。→
リアル図書館戦争…?
国「拉致問題の本充実を」
 文部科学省が全国の公立・学校図書館向けに出した1通の依頼文。「拉致問題の関連本の充実」を求める…内閣官房が文科省に依頼した
 特定のテーマで国が図書館にこうした文書を送るのは初めてという。→
なんじゃそりゃ。

>文部科学省が全国の公立・学校図書館向けに出した1通の依頼文が波紋を呼んでいる。「拉致問題の関連本の充実」を求めるもので、内閣官房が文科省に依頼した。
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「図書館向けに今回のような文書を出すのは初めて。「内閣官房拉致問題対策本部から頼まれたから」で、「図書館の自由を侵害する趣旨ではない。撤回の予定はない」と話した」
文科省は何をやっているんだか、という感じですが、事務連絡一本で揺らぐ「自由」とか何なんですかね😩
(ただ、なし崩し的に結果を調べ出すとまずい)

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学術会議会員任命拒否事件の再来
国に司書の任命権は無いから、従わない図書館(自治体)には補助金カットの他、あらゆる手段で嫌がらせが待っているだろう
ちょっとピントがズレてます。
拉致問題を解決するのは、政府のやる気だけです。
やる気がないから解決しないのではないのか?
以上
 
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