(社説)沖縄復帰50年 いったい日本とは何なのか:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(28)

バカ「日本政府が悪い」

⇒米国は沖縄を返したが北方領土竹島はその儘
50年間で沖縄米軍施設数は1/5に減少
それでも中国軍に対する抑止力として必要
反基地運動は中国を利するだけ

悪いのは日米ではなく
沖縄で反米活動や独立運動をやる左翼

本土復帰しない方が良かったかも
沖縄が日本に復帰して50年を迎える。

島の置かれた状況を見ると、司馬氏と同じ言葉を、違う意味で繰り返さなければならない。

いったい、日本とは何なのか――と。
朝日よ。沖縄県民を煽りたかりの被害者ビジネスを後押しし、基地問題を複雑怪奇にした張本人は、左翼パヨクと洗脳された県民におお前らマスゴミだろ。
敢えて言う。
甘えんなよ!沖縄県民の皆さん。

社説)沖縄復帰50年  #
この50年は次の言葉で言い尽くされている。
「日本の政府はあらゆる方法をもって琉球を利用するが、琉球の人々のために犠牲をはらうことを好まない」
そして、この「日本の政府」を「本土の人々」に置き換えて読むと事の真実が見えてくる。
何よりもまず、沖縄の基地負担を本土に移すことが必要だと思うが、そういう議論を真剣に行おうという人たちがどれだけいるだろうか。安保の問題も含めてそこから始めるべきなのでは?
朝日新聞(社説)
「沖縄復帰50年」
翁長 雄志(1950年 - 2018年)
《「日本の政府はあらゆる方法をもって琉球を利用するが、琉球の人々のために犠牲をはらうことを好まない」ーー責任は本土の側にある。》
「日本の政府はあらゆる方法をもって琉球を利用するが、琉球の人々のために犠牲をはらうことを好まない」。米国の歴史学者G・H・カー氏の1953年の著作の中の言葉だ。
沖縄復帰50年 

 「甘えているのは沖縄ですか。それとも本土ですか」
 翁長雄志前知事が生前に放った、矢のような言葉である

 これに対し、本土は「慣れ」というよろいを厚くして、そこに逃げ込もうとしているように映る。→
相変わらず安定の朝日新聞。
基地がなくなれば、あの国は沖縄は必ずや侵略し島を蹂躙する。
ウクライナも米軍基地が無ければ侵略されなかった。
いつまでも思考停止してないで現実を見ろ。
『「銃剣とブルドーザー」で住民の土地を奪い、軍政の最高責任者が「沖縄の自治は神話である」と言い放つ…だが、日本国民が選挙によって国政を託した政府の行いも、本質において変わるところがなかった…』(本文より)
いったい朝日新聞とはなんなのか⁉️
 
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