「ストーンズは前に進み続ける」 78歳、余白の美学貫く ギタリスト、キース・リチャーズ:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(14)

キース・リチャーズ「全ては何もない沈黙から始まる。音楽はその上で小さくノックしているにすぎない」

武満徹「私はまず音を構築するという観念を捨てたい。私たちの生きている世界には沈黙と無限の音がある。」
ローリングストーンズは60周年。記事を読みながらエレファントカシマシが頭に浮かびました
チャーリー・ワッツ亡き後、
 
78歳、余白の美学貫くギタリスト、キース・リチャーズのインタビュー♪音楽で面白いのは「演奏しない箇所」。「結局、全ては何もない沈黙から始まる。音楽はその上で小さくノックしてるに過ぎない」流石。
すごいな…→「80年代後半から、キースとミック・ジャガーは、バンドとは別にそれぞれソロ活動を始めた。この頃がストーンズの歴史において最も解散に近づいた時期だったと語る」/
新作、そして来年日本公演?楽しみだ。チャーリー・ワッツがいなくなったのは、やはりさびしいけど。#ローリングストーンズ
One of my favorite guitarists. 🎸
「状況が許せば来年あたりにはぜひ日本にも」とな!
Stones、来たら見に行きたい。

-----
朝日新聞の朝刊にキース・リチャーズ様の記事が♪♪♪
ロックスターも音楽の中の沈黙を重視する。「結局全ては何もない沈黙から始まる。音楽はその上で小さくノックしてるに過ぎない」と。ジャンルにかかわらず、すぐれた音楽家は沈黙の意味を深く感じ取る。
ザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズのインタビュー。音楽で面白いのは「演奏しない箇所」だという。「結局、全ては何もない沈黙から始まる。音楽はその上で小さくノックしてるに過ぎない」
新アルバム制作中!!!
またアルバム作るってさ。凄いなあ。俺もこんな風に年をとりたい。
うーん、おもしろい! とおもったら 氏の記事だ。ありがとう!
引き算の美学に思いを致しながら、メイン・オフェンダー、引っぱり出して聴いてみるよ!
・リチャーズ
おれに取材させろよ。何やってんだ朝日新聞。
以上
 
PR
PR