国民「賛成」、進む野党分断 新年度予算案、衆院を通過:朝日新聞デジタル

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>「自民党は公明党を牽制(けんせい)するため、我々を使うつもりだろう。弱い者はいつでも捨てられる。それが永田町の常だ」

利害と正義と欲望がぶつかり合う政治の世界。

永田町も国際政治も原理は同じなのだなとふと…
より数が多い自民の派閥の主張や公明党の主張が通らないのに、選挙で対立候補を立ててくる党の主張が通るなら、岸田内閣は内側から倒されるでしょう。
前原さん「自民党は公明党を牽制するため、我々を使うつもりだろう。弱いものはいつでも捨てられる。それが永田町の常だ」。
自公国政権が生まれるのか。
いや、自公国&維は野党にしたい。
玉木氏が先走っているのか? しっかし、何がしたいんだ? ひかり姫「トリガー条項? 市民が本当にそんなものを求めているのか? 市民が本当に求めているのは、ヘ・イ・ワだ」 玉木も「ヘイワかー!」って悟れよ。
一国の首相と公党の代表が、結んだことが、全てになるのは、公の場で、結んだことだけだろ。
ここに書いてある 獲得やその後の展開は
全て玉木雄一郎の妄想です

仮にそのような仄めかしがあろうと
玉木相手なら「約束してない」の一言で撤回できます

それだけ 力も信用もないからです
玉木さんて、頭良いのにそそっかしい誤記が多かったり、微妙にずれてる感が、なんとなく細野さんに似てるんだよね。
でも細野さんと違って仲間を連れて行ったら自民で優遇されるのかな→
〈前原氏は納得せず、22日の衆院本会議の採決は「体調不良」を理由に欠席。「自民党は公明党を牽制するため、我々を使うつもりだろう。弱い者はいつでも捨てられる。それが永田町の常だ」〉

「賛成」、進む野党分断

2022/2/23 朝日新聞
前原氏は納得せず、衆院本会議の採決は「体調不良」を理由に欠席。周囲に「自民党は公明党を牽制するため、我々を使うつもりだろう。
弱い者はいつでも捨てられる。それが永田町の常だ」と憤りを隠さない。
「自民党は公明党を牽制(けんせい)するため、我々を使うつもりだろう。弱い者はいつでも捨てられる。それが永田町の常だ」前原誠司氏
この人たちは何が国民のためになるかについて、明らかに国民の間に一本線を引いてるよね。
国民民主と連合まとめて潰せそうで自民は笑いが止まらんだろうな
この記事の〈芳野氏にはメールで「トリガー条項の凍結解除は(連合が求める)賃上げにもつながります」と説明。「わかりました」と理解を得た。〉の「わかりました」が何を意味するのかよくわからない。
以上
 
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