(経済気象台)「水素社会」の常識を疑う:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(5)

『水素は遠隔輸送や貯蔵がしやすいと強調されるが、製造も含めて手間と費用は大きい。電気のままエネルギーとして使うのではなぜいけないのか。』

たしかに。きちんとした比較がみたい。
《「水素社会」の提唱は、かつて「原子力社会」が提唱された過去を思い起こさせる、既視感のある風景と映る。》

(経済気象台)「水素社会」の常識を疑う:朝日新聞デジタル
かつての「原子力社会」と同様、「水素社会」という幻想に振り回される必要はないのではないか。
(経済気象台)「水素社会」の常識を疑う:朝日新聞デジタル
『さて、この水素をどうやって製造するのかというと、水を電気分解するのだという。電気分解に使う電気はどうやって作るのかといえば~』
『電気のままエネルギーとして使うのではなぜいけないのか』

あ! 言われてみれば.
「東京電力の福島第一原発で事故が起きて以降、それが幻だったのかと思えるほどの変化である。同時に「水素社会」の提唱は、かつて「原子力社会」が提唱された過去を思い起こさせる、既視感のある風景と映る。」
以上
 
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