(荒井裕樹の生きていく言葉)小さなお菓子への罪悪感:朝日新聞デジタル

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(荒井裕樹の生きていく言葉)小さなお菓子への罪悪感
 
>菓子やチーズのサイズ。ロングセラー商品の多くが自分が食べていた頃より確実に小さくなっている。
↑経済も収入も右肩下がり。確実に日本は貧しくなっている。
これ、わかるなあ。

子供が、昔の自分と同じ銘柄のお菓子やチーズを好んでいる。「まるで30年前の自分を見ているようだ。ただ、何かがズレる」
荒井裕樹さん

 ただ、何かがズレる。例えば菓子やチーズのサイズ。ロングセラー商品の多くが自分が食べていた頃より確実に小さくなっている。
 息子は、以前の自分よりも小さなお菓子を食べている。小さくなった事実を知らないまま。そんな子どもから→
言葉が出ない 
この先 本当にどうなるのだろう
この国は この世界は

(荒井裕樹の生きていく言葉)小さなお菓子への罪悪感
以上
 
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