(社説)ドイツ新政権 欧州安定の主導継続を:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(12)

「もうひとつは、あらゆる核軍備を違法とする核兵器禁止条約への姿勢だ。米国による「核の傘」に守られながらも、条約の締約国会議にオブザーバー参加する意向を合意に記した」
欧州安定の主導継続を 連立合意では、石炭火力を「理想的には2030年で廃止」。まずは男女の平等だ。首相以外の16閣僚を8人ずつ任じた。全員40、50代。多様性と世代交代をアピールしている。
幸いにもショルツ政権の3党は、EU重視の方針で一致している。人権、民主主義といったEUの価値観を守る努力を強めるとともに、欧州最大の経済大国として地域経済の安定をめざす目配りが欠かせない。
何故にロシアにエネルギー供給を握られているドイツが欧州を主導するべきなのだろうか?そりゃあ、ポーランドも怒るわ。
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相変わらずのドイツ押しのバーカ。今ドイツ欧州の現実に無知文盲の阿呆だね。ドイツは今でも石炭掘りまくり。お前と同じ嘘国家だよ。
朝日は自分の思い通りで無いものを悪と断ずるのは止めなさい。
日本も見習ったらどうか。
「男女の平等:首相以外の16閣僚を8人ずつ任じた。全員40、50代。多様性と世代交代をアピールしている…
米国による「核の傘」に守られながらも、条約の締約国会議にオブザーバー参加する意向を合意に記した」
「ドイツだけでなく、世界から惜しまれて引退したメルケル前首相」

朝日新聞はなぜかメルケルを持ち上げるが、コロナや移民政策に失敗し国内は悲惨。日本はメルケルの失政を反面教師にしてほしい。

 欧州安定の主導継続を:朝日新聞
抜粋「ショルツ首相は(略)新風を感じさせた点がすでにある。
まずは男女の平等だ。首相以外の16閣僚を8人ずつ任じた。全員40、50代。多様性と世代交代をアピールしている。もうひとつは(略)核兵器禁止条約への姿勢だ。」

社説 ドイツ新政権 欧州安定の主導継続を 朝日
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脱炭素、デジタル化、男女平等(多様性)、核廃絶

どこの国でも急務なんだなと
上辺の都合のいい所だけ持ち出してドイツを見習えときましたか朝日新聞は(笑)日本は電力を隣国の原発から買えませんし悪意ある核保有国に囲まれてますしお題目の男女同数より実力が最優先でしょ政治家は。
以上
 
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